2006年03月17日

ラーメン横綱「横綱ぎょーざ」

京都発祥のラーメン店「横綱」、今では京都大阪はもちろん、東海地方、そして千葉にも出店されております。

ラーメン.JPG

ラーメンというものは、おいしいかどうかでいうとおいしいものはたくさんあり、最後の決め手は「好み」だと思うのですが、私は縁もありここのラーメンが大好きです。

そんな横綱がついに「シンプルな餃子」をメニューに加えました。
従来から私はピリ辛ギョーザがいまいち苦手で、普通の餃子が欲しいと訴え続けていました。それがついに実現です。

先日食べてきたのですが、この新餃子「横綱ぎょーざ」、そんじょそこらには絶対にない餃子です。

餃子.JPG

なにがすごいって
ニンニク使用せず
肉団子ばりの豚肉量
肉汁が半端じゃない
じゅわ〜〜〜
です。

シンプルイズベストじゃないですが、この餃子はシンプルさの追究の中で最もおいしい食べ方を提案してくれているような気がします。絶対人気メニューになると思ってお聞きしたら既に大人気のようです。遅かった(笑)

横綱HP(通販もあり) http://www.4527.com/

ちなみに私は個人的にこのお店を展開する会社様の常務様と時々お話させていただくのですが「何故ラーメンは一種類なのか」「何故チャーハンは置かないのか」「何故ガラス張りの店舗なのか」などなどいろいろと飲食店経営の奥深さを教えていただきました。面白いお仕事もさせていただいたりしました。ほんといい会社様です。続きを読む


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2006年03月02日

日知庵

京都で日本酒といえばここ!!その一言に尽きます。
私は20歳の頃から通っていますが、その魅力は全く変わりません。
いつの間にか常連になり、いつの間にか大切なお客さんに昇進し、
それでも変わらぬ対応を受けています(笑)
残念ながら辻口マスターの顔写真は恥ずかしがられて撮れませんでした。

日知庵.JPG  ショーウインドウ.JPG

なにがすごいって

日本酒の銘柄数が半端じゃない
見たことのないお酒がたくさん楽しめる
選ばなくてもイメージを言えば最適なものを出してくれる
その日その気分その料理に合わせて選んでくれる
ご主人の日本酒に関する薀蓄がすごい(たまにうるさいくらいです)
突然人生相談乗ってたりする(ご主人経験豊富です)
若い女性のお客様が意外と多い
地方からのお客様も驚くほど多い
ファンで構成されたサークルがある
ご主人の人脈で何故かすごい人が常連さん
串のコースが安価でおいしい
たまによくわからないこだわり料理、ソースが出てくる
人のことを勝手に年上扱いするお兄ちゃんがいたりする
日本酒のことが全然分からなくてもおいしく飲めるお酒にたどり着ける
一回では味わいつくせない魅力がきっとある

初めて行ったときはとりあえず今月のお勧めを頼んでみましょう。勇気がある人はいきなりどんなお酒が飲んでみたい(銘柄ではなく味や香り)かを好きなだけ要求してみましょう。

その一杯できっとファンになります。

そして、余裕があれば辻口マスターとお話しましょう。

ちなみに先月N君といったときのお勧めが「佐藤彰洋」
昨日行ったときの3月のお勧めが「鳳凰美田」でした。

IMGP1239.JPG  鳳凰美田.JPG             綿や.JPG  だっさい.JPG

ここに行けば、お酒の出会いに事欠きません。
新しいお酒との出会いを求めて私はまた行くのです。

日知庵のご案内は→コチラ http://www.a-dos.ne.jp/gourmet/nichean/
posted by 奥田圭太 at 22:23| Comment(0) | TrackBack(1) | 京都ならではの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月26日

Positive Shaker発売記念

先日ご紹介したシェイカーの先行予約が開始されたとの連絡が入りました。

改めてご紹介しておきます。

シェイカー1.JPG  シェイカー2.JPG

京都のBAR「京酒房 来洛座 THE MAIN BAR」オリジナル商品です。前向きに考えて欲しいというマスターの思いをこめた商品で、京都の八坂神社で祈祷されたクリスタルが入っています。作りは本物のシェイカーと全く同じで3つに分かれます。以前ご紹介させていただいたときには未発表でしたが私のところに問い合わせが結構来ました。そんなわけで先行予約開始だそうです。私のところにお問い合わせいただいた方々、直接お問い合わせくださいませ。

以前のご紹介記事は→コチラ
お問い合わせは来洛座→コチラ
商品詳細ページは→コチラ
posted by 奥田圭太 at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都ならではの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月20日

京酒房 来洛座 THE MAIN BAR 2

連続投稿です。
先ほど紹介したばかりの来洛座の一押しイベントと一押し商品です。

(1)BAR弦『伝の会』
     出演/杵屋邦寿 松永鉄九郎
     開催日/4月23日(日)
           18:00〜 パーティー(飲食)
           20:00〜 伝の会三味線ライブ(約90分)
     料金/前売りで11,000円
     注意事項/限定50名
   来洛座自慢のお料理とお飲み物とそして三味線ライブです。
   料理はめちゃくちゃおいしいです。これ私太鼓判押します。
   そして「本物の」ライブが目の前で見れるのです。たまらんです。
   ちなみに私は既に2枚をおさえております。
   以下マスターより。
      私も大ファンの三味線ライブです。
      かなりの音色を轟かせます^^
      一度聞いたら虜になりますよ。
      この『BAR弦』は、今後来洛座の大イベントの
      一つとなるでしょう。
      秋の季節に拝聴したのですが、
     「紅葉の季節に、桜が咲きました」というのが
      私のコメントでした。
   ご参考に私が以前拝見したBAR言のレポートをお読みください。→コチラ

(2)シェイカー
これ!!ほんと見てください!!
(ちなみに未発表品です)
シェイカー1.JPG  シェイカー2.JPG
これ、ストラップにも、チョーカーで首にかけたり、帯にぶら下げたりもできます。大きすぎず小さすぎずです。
皆さん、シェイカーってゆっくり見たことありますか?シェイカーって3つに分かれるんです。
そしてなんと!これも全く本物と同じように3つに分かれるんです。完全に本物のミニシェイカーです。そして中には幸運の石が入って届けられるんですって。前向きに考えて欲しいというマスターの意思です。まもなく発売だそうですが、問い合わせる価値ありです。表面に名前を入れたりもできるそうです。なんか、どうやって使おうかと思うだけでワクワクしてきました。
そんな未発表品ですが、マスターのご好意で私のブログで先行告知をさせていただきました。ご興味があられる方は「京都の奥田のブログ見た」と言って、マスターに問い合わせてみてください。

※上記二つに関するお問い合わせは→コチラ
posted by 奥田圭太 at 14:38| Comment(2) | TrackBack(1) | 京都ならではの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

京酒房 来洛座 THE MAIN BAR

初の画像による京都のお店のご紹介です。

私がたまに出没するオーセンティックバーです。場所は四条縄手下るです。マスターの浅野さんは日本バーテンダー協会の有名人さんです。歌舞伎役者さんや狂言の役者さんたちがよくお越しになられます。ダーツもできちゃいます。

では、初の画像による紹介なのでいつもと趣を変えまして

まずは目印の提灯から暖簾をくぐって細道を通って中に入りましょう。
来洛座提灯.JPG来洛座のれん.JPG来洛座入り口.JPG

それでは中の様子を見てみましょう。
来洛座サイン.JPG  来洛座顔拓.JPG来洛座ダーツ.JPG  来洛座カウンター.JPG

見事な和洋折衷でございます。
ダーツも気楽に楽しめ、バーテンダーとのコミュニケーションも楽しめ、しっとりと飲むことも可能です。なによりも振舞い方を学べるBARです。オリジナルカクテルも多く、常に新鮮な気持ちで味わうこともできます。

詳しくは

来洛座HP
http://rairakuza.ld.infoseek.co.jp/
浅野マスターのブログ
http://rairakuza.blog42.fc2.com/

特にマスターのブログ「ライラの『いい女・いい男』になる条件」は絶対に一度お読みになることをおすすめします。本当にネタが尽きず更新頻度も高く、そして本当にためになる興味深い記事が満載です。
そして、その面白さに直接話を聞きたくなったら来洛座へGO!
posted by 奥田圭太 at 14:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都ならではの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月03日

お化けの日

2月3日は節分です。豆撒きです。巻き寿司南南東です。

節分の日は祇園は「お化けの日」になります。

何がお化けか??
たくさんの人が仮装をするのです。
一風変わった着物姿やかつらや奇抜な化粧やレオタードなんかも・・・。お店によってはしていないようですが、お店の人たちが仮装しているところが多いです。街中を歩くだけでもそんな女性がたくさん拝め、充分楽しめます。

そんなわけで佳つ乃さんのお店に行ってきました。

若い私には不釣合いなお店で、一緒に行った方もちょっと緊張したりもしていましたが、私は2回目ということで少し落ち着いていました。お化けの日ということでお店の方は皆さん仮装されていました。そして、ショウタイムとして舞やダンスも披露してくださいました。それが終わるまで帰れなかったり・・・。さすがお化けの日だけあって皆さん佳つ乃さんの仮装を拝見しようとたくさんの常連さんが来られていました。

雪舞い散る中庭をガラス越しに見ながら、巻き寿司をほおばり、美しい舞を拝見する・・・季節を感じるのはいいものです。
posted by 奥田圭太 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都ならではの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月25日

毎回違う創作コース

大人になったら行きたいお店がありました。
「文彌」という寿司・薬膳・創作料理屋さんです

まだ高校生くらいだったと思うのですが伯父に連れて行ってもらい、1度でとりこになりました。私が思う日本で一番おいしい料理屋さんです。その後も父に連れて行ってもらったりもしましたが、「いつか自分のお金で」と私の小さな目標でもありました。

なにがすごいって
値段があってないようなもの
ご主人は薀蓄たれ
週に2回くらいしか開けてなかったりする
素材は全国の産地まで取りに行く
こだわっては自分で素材作っちゃう
(故に)とにかくおいしい
食べたことない料理ばかり食べられる
毎回出てくるものが違う
その場で考えて作り出す
(故に)出てくるのがめちゃ遅い
(故に)結局2時間くらいいることになる

これではイメージが湧かないと思うので23日夜の私のを

入店。お茶を急須で入れる準備が始まる。しばらくしてお茶登場。ここで初めて「何にしましょ?」「二人で1万円くらいで任せます。」「うちは寿司屋ですけど今ではほとんど寿司は出てきませんが・・・」そんなこんなで調理がようやくスタート。ご主人は裏にこもります。つまりカウンターは空になります。

(1)トコブシの煮物(ガラムマサラつき)
食べ終わってしばらくしてから
(2)ホタテのスープ(大根入り・パプリカ飾りつけ)
ホタテの貝柱を丸ごとソテーしてスープを作ってあります。
食べ終わってしばらくしてから
(3)鱈の塩ソテー・豆腐のソテー・白葱ソテー(梅酒ベースソース)
「梅酒でソース作るとこはまあ聞かないです。洋風になるとワインとかでしょ。うちは和にはこだわります」 ほんのり甘くてなんとも言えない風味があります。
(4)猪の薫製(身・肝)、カラスミ(特製)
カラスミは本当に凝縮された感じ。猪の薫製はご主人自ら作られているようです。
この頃にも裏にこもっているためあまり話はできません(笑)
(5)蟹(和風出汁煮)
丸ごとです。二人で分けて食べます。言葉は出ません。黙々と。食べながらスープとして出汁を飲みます。これが奥深い。ここでまたまた特別品登場。殻まで磨り潰して鰹節等と混ぜた特製粉末。これをスープに混ぜるとこれまた奥が深い。キチン満載です(笑)

蟹を食べることに夢中になるのでここで小休止。
というときに鴨が登場。そのままです。獲れたての鴨登場です。「今からこれ、羽とかとって、今からさばきますので。今日はタイミングがいいです。」この鴨も猟師のお客さんに場所まで指定して獲ってきてもらうそうです。つまりあるときは出てくるけど、ないときはない。わかりやすい。ちなみに来月頭からは特別に農家に作ってもらっている苺が届くそうです。これからさばくわけで、ここからかなりの間は料理は出てきません。蟹に必死になります。この時点でとっくに1時間は経過しております。

(6)鴨の刺身(砂肝・心臓・レバー・ささみ)
食べたことある人おられますか?鴨の内臓、むちゃくちゃおいしいです。ご主人曰く「鴨の内臓は鴨の味と言うよりもその鴨の味です。少し変なもの食べるだけで臭くなる。だから獲る場所まで指定して獲ってもらうのです」
(7)鴨のソテー2種(鴨ガラベース・赤ワインベース)
鴨ガラベースはスープとしても味わえます。スッと入ってくるあっさりさでお肉を食べてるより料理な感じです。一方、赤ワインベースはいかにもお肉。噛めば噛むほど味が出てくるお肉。
(8)鴨の香辛料焼き
足の付け根・首の部分のお肉が出てきます。しゃぶりとって食べます。
(9)お寿司4種(鯛・平目(縁側付)・トロ・烏賊)
ようやくお寿司です。「本業に戻ります(笑)」です。私の初めての記憶はここの烏賊を塩で食べるところのご主人の薀蓄です。薀蓄多いな、こだわってるな、確かにおいしいな。これが私の目標にさせたのです。
(10)丸ごと出汁巻き玉子寿司
出汁巻き半分を酢飯に無理やりのせて海苔で巻きます。見た目はおにぎりです。これがないと締まらないと言うお客様が多いそうです。

はい、以上です。2時間〜2時間半です。
さて、元に戻りましょう。
「おいくらですか?」「はい?ぴったり1万です。二人で。」
私はご主人の聞き間違いで一人1万だと思っておりました。
でも二人で1万円です。格安です。誰の目にも明らかでしょう。
なんか楽しいそうに料理するご主人が楽しみ代を引いた感じです。
たぶん、値段とか考えてないと思います。
辺鄙なところにあるすごい創作料理屋さんです。
posted by 奥田圭太 at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都ならではの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月07日

町家はどこへ行く・・・

京都といえば「町家」、町家といえば「京都」というくらい
京都好きの方は町家が好きだったりします。

そんな町家ももはや古く、京都でも本物の町家を見つけるのは難しくなりました。町家は様々な工夫がされていて素晴らしいものですが、老朽化と作り手の不在には勝てません。京都市が景観保護に補助金を出したりと頑張っていますがそれでも年々減ってきております。
そんな中増えているのが「町家風家屋」「町家の再利用」です。

町家風家屋:外観や主な作りは町家を継承しているが内部設備は最新。これにこだわっているいい戸建住宅業者もあります。
町家の再利用:改装や一部改築により趣のあるショップに転換。リフォーム住居というのもありますが、どちらかというとちょっとおしゃれなお店として小売店や飲食店になるケースが多いです。

そんなわけで町家カフェで昼食をとってみました。

皆さん、町家の中に入ったことはおありでしょうか。
土日のみ一般公開している呉服屋さんとかを私は知っておりまして、何度か隅々まで拝見したことがあります。今日行った町家カフェもやはりそうで奥が深いです。中に入らないと拝めない庭はやっぱり風流です。やっぱり外観よりも中の姿が素敵です。

ちょっと興味がわいてきたので、町家の再利用をもう少し観て回ろうと思います。おもしろいところが見つかったらここで紹介しようと思います。あ。面白いところをご存知の方は是非教えてくださいませ。
posted by 奥田圭太 at 23:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都ならではの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月12日

京都競馬場

京都競馬場の「来賓席」なるものに初めて行ってきました。

京都は淀というところにJRA競馬場がございます。
私の競馬暦は小学生にさかのぼり、よく親父に連れて行ってもらっていました。パドック(発走前の馬がお披露目されるところ)から離れず「あの馬がいい!」とかほざいていたのを覚えています。子供の勘はよく当たると評判だったときもありました。いろんな知らないおじちゃんにも可愛がってもらいました。ポニーにも乗りました。今をときめく武豊騎手の若かりし頃で、若い女性も競馬場に足を運び始めた頃です。

私は「オグリキャップ」という馬に出会いました。

子供心に芦毛の馬が格好良く見えたのですが、以後この馬を追いかけ、塾の試験を休んだり、阪神まで遠征したり・・・そして、この馬の引退とともに競馬を忘れました。私の部屋には彼の引退レース有馬記念のパネルがいまだに飾られていたりします。お年玉で買いました。

さて、前置きが長くなりましたが、そんな思い出の地に
行ってきました。15年ぶりくらいでしょうか。

故あって、私はいろんな人に頼まれて馬主席や来賓席の
権利を取ってはご招待していました。
ただ「当の本人は行ったことがない」というわけです。
行き方を尋ねられたり、感想を聞かせていただいても
「???」だったわけです。それではいかんと思い、
行ってきました。

感想はちょっと優越感を感じるなと、券を買うところが
全然混まなくて便利と、やっぱり綺麗でしょうか。

競馬もやってみました、馬券買ってみました。
結構楽しいですね。少ないお金でもドキドキできますね。
一緒に行った人と「わ〜〜」とか言ったり、買ったときには跳ね上がる勢いで拍手したり。一人で行くのはあれですが複数で行くと盛り上がりますね。

で、総評なのですが、

競馬場というところだけでも十分新鮮です。

人もそうですし、京都競馬場本当に広くていろいろあります。ピクニック気分でも子供連れても相当飽きないかと。200円で入場できますし、散歩だけでもいいくらいです。

次回は馬主席に行ってみようと思います。
posted by 奥田圭太 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都ならではの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月11日

ヤキヤキランチ

今日お会いした京大生も知ってたのでまあ有名なんだろうと。

京都の宇治は槙島に(京大からはかなり遠いすな)
「シエル」という洋食屋さんがあります。
細かく言うと文教大学の前のガストとかコーナンらへん。

なにがすごいって

安いです
普通のランチメニューです

とにかく量が半端じゃないです

実はそれだけです。

20代男性でも残す人がいるくらいです。
冗談好きの人はお友達を連れて行ってください。
絶対に「おお〜〜」と声が漏れます。
保証しておきましょう。

ちなみに、若い女性でぺろりと平らげる人がいます。
それだけおいしいです。
こいつも保証しておきましょう。

一人で行っても面白いですよ。
お店のそこかしこで「おお〜〜」とか「えぇ〜〜」とか
驚嘆ともため息とも言えない声が聞こえます。
それだけお店は狭いのですけど。

是非、お昼ご飯に「ヤキヤキランチ」を。
その後は動けません(笑)
posted by 奥田圭太 at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都ならではの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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