2006年09月02日

そして誰もいなくなった

昨日は前職の上司(次長)に呼び出していただいて、京都で二人で飲みました。

この次長というのはあの(→コチラ)上司です。私にとって社会人1年目を一緒に過ごしていただいた人たちの中で、お店に残る最後の人でした。その方が約1ヶ月前に転勤したとお客様からお聞きしたのです。

すぐに電話。
「次長、なんか僕に言い忘れてることありませんか?(笑)」

つれないじゃないですか〜、という話のやり取りの中で、転勤後落ち着いたら飲みに行きましょうとなっていたのです。そんな次長が・・・いえ、昇進された部長が大阪からわざわざ懐かしの京都まで業務終了後に来て下さったのです。

いやあ、小躍りです。電話がかかってきたときは小躍りしました。本当に嬉しかったです。嬉しさのあまり元気ありすぎでお会いしてしまいました。テンション高すぎです。

私の心配をしていただいたり、安心していただいたり、一緒に組織のことを考えたり・・・やっぱり縁のことを深く感謝しあったり。短いめの飲み時間でしたが懐かしい中で新しい関係が作れたと思います。
posted by 奥田圭太 at 11:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 会社の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。