2008年08月21日

カキ氷といえば

カキ氷といえば・・・何のシロップか!?ではなく、氷の質感です。氷の触感です。ふわふわ・・・これがとても大切です。

最近のお店で出てくるカキ氷はがりがりと削ってあって粗くてトゲトゲしていることが多いです。でも、本当のカキ氷は、きめが細かくて、ふっくらしていて、ひんやりとしたと思えばまるで綿菓子のようにふわっと溶けて消えてしまいます。そのふわふわの見た目とふわふわの触感が最高なのです。

それを出すお店は数件しか知りません。そのうちのひとつが須磨海岸「海の家クロンボ(KURONBOW)」です。昨夏にも行った友人のお店なのですが、そのときは食べなかったので全く知りませんでした。先日食べて大感動です。

   海の家クロンボHP  http://www12.ocn.ne.jp/~kuronbow/index.html
   海の家クロンボ最新情報 http://kuronbow.seesaa.net/

本当のカキ氷を知らないあなた、本当のカキ氷は知るべきです。そして本当のカキ氷をご存知のあなた、今でも本当のかき氷を出すお店がありました。夏はもうすぐ終わりです。急いで!

お店で働くミュージシャンもご紹介いただきました。こちらも海の家クロンボBlogで視聴できます。CROSSPLAY!!さん、こちらも合わせてどうぞ。
 
   海の家クロンボおススメアーティスト http://kuronbow.seesaa.net/article/98828423.html

posted by 奥田圭太 at 22:35| Comment(2) | TrackBack(0) | 四方山話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。