2007年12月17日

TYPE Gの実力

SONY製のモバイルパソコン「VAIO TYPE G」というのを使っています。

商品サイトは→ http://www.vaio.sony.co.jp/Products/G3/

そんなTYPE Gを先日思い切り机から床に直撃させました。猛烈な勢いで落としたということです。ものすごい音を立てたため周りの人が一瞬固まったほどです。ですが、ここでこそTYPE Gの実力発揮です。

TYPE Gは堅強さと軽さを追究するためにカーボンという素材を使っています。持ったり触ったりした印象は、確かに軽いがややちゃっちいプラスティックのよう、けっこう柔らかく感じるというかしなる、です。そんなものを落としたらどうなるかです。

案の定ゆがみました。本体がゆがんでバッテリーが外れかけました。中身と外壁となるカーボン素材がゆがんで外れそうになってしまいました。USB外部接続の穴がさせないくらい外壁がゆがんで邪魔をしました。机に置くとゆがみで真っ直ぐ置けない状態でした。

ところが、ところがです。それも今では完全復活しています。ゆがんだとしても破損をするわけではないのでゆがみをしなりを利用して簡単に戻すことができてしまいました。意識するうちにゆがみは完全に補正されました。

そして、最大の実力はデータは完全に生きています。大きな衝撃であったにもかかわらず、ハードディスクの保護も完全に機能して、全く損傷ありません。

そんなわけで、TYPE Gを机の上から思い切り落としたわけですが、今となってはなかったかのようです。外見上も完全復活ですし、中身にいたってはもともと損傷ゼロです。
posted by 奥田圭太 at 11:37| Comment(0) | TrackBack(1) | 四方山話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月15日

第15回「びびこむ(京都発!!勉強会!!)」終了のお知らせ

第15回「びびこむ(京都発!!勉強会!!)」も無事終了しました。今回は会場が狭くかなりの密集で参加者の皆様にはご迷惑をおかけしました。この場を借りてお詫び申し上げます。密集のおかげで参加者の距離も近く白熱した点は良かったと思います。

今回は「暮らしと税〜オレらだって知らないうちに税金払ってんだこのやろ〜」というテーマで行いました。

税理士法人から専門家の方をお招きして、税金の目的とは何なのか、実際にはどんな税金があるのか、脱税・滞納の危険性、普段慣れ親しんでいる税金にもこんな特徴があったのか、知らないうちにこんな税金を取られていたのか、確定申告はした方がいいケースがかなりある・・・などかなり多くの発見がありました。税のからくりとは「気づかせない」なのだとつくづく思いました。知らないから二重課税問題が放置されていたり、申告しないで痛い目に遭うんですね。知らないでは済まされないわけです。

今回は初めての試みとしてテスト形式も所々に散りばめられていたので参加者の緊張感も程好く、楽しい会になりました。

次回は2月上旬に「スーツの話」を予定しております。就職活動にふさわしいスーツとは?パーティにふさわしいスーツとは?スーツにはどんな種類があるの?実際にみんなのスーツ姿をチェックして見ましょう、といった感じを考えております。男性陣はスーツ参加、もちろん女性陣も大歓迎。終了後は「びびこむ2周年記念懇親会」も計画しております。お楽しみに。

なお、最新情報は携帯サイト「びびこむ」でご覧ください。「メルマガ登録」していただけるとなお喜びます。

疲れているのがバレるのは良くないことです

今日、というか、最近、多くの方から疲れを指摘されています。身体に疲れが出やすい私(→コチラ)は表面的に疲れが見えやすいため、疲れに関して指摘されることが少なくありません。一方で自称「いつでも暇人」の私はそこが指摘されるのは好ましいことではないのです。

どの程度疲れているのかと言えば、肉体的なことはさておき精神的なことまで含めると、腰痛がまだ起こっていないので個人的にはまだまだ負荷をかけることができると思っています。腰痛は私にとって最大のアラームなのでまだまだです。

とはいえ、何度も書くことになりますが、他人様から心配されてしまっているという事実がそこに横たわっています。本人は「まだまだ」などとのたまっていても、事実として他人様に負荷をかけてしまっているわけです。

暇でいつでも元気で能天気。これが一般的に言われる私の評価です。これは20代という若さの象徴でもあり、私が心がけている取り組みの成果でもあります。それを揺るがす事態はやはりよろしくないわけです。

12月という師走をどう過ごすか。これは大変貴重な時間でもあります。こんなときに他人様に気を遣われている場合ではなく、自らをしっかりコントロールし、最大のパフォーマンスをあげるときでもあるのです。疲れはスッキリ眠りととも置き去り、次の元気と暴れ続ける、その繰り返しです。それをコントロールすれば、他人様に気遣われることもなく、元気そのもので物事を走りぬけることができるのです。

腰痛はない。まだまだ走ることができる。だからこそきちんと疲れを抜いて毎日イチから走り抜ける。その繰り返しが元気な私であり、最大のパフォーマンスなのです。
posted by 奥田圭太 at 03:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 会社の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月13日

サーバ移行中

レンタルサーバーの移行を昨日から始めています。簡単なことだと思っていたのですが、セキュリティや設定の変更、更にはメーラーに関する学習のしなおしまで・・・思いの外、苦戦しています。

昨日、本日と時間帯によって一時的にバリュークリエイトHPや私のブログが見えなくなっていたのはそのためです。見られなかった方々にはご迷惑をおかけしました。これでいったん落ち着いた見込みですのでよろしくお願いいたします。

これまでは使っていなかったファイルマネージャーも活用して、メンバーの資料関係をサーバー上で共有していく方針です。これまでメールでやり取りしていたものが格段に減りますので効率化は進みます。ただサーバ上にどれだけのものが乗っかるかわからないため今回レンタルしたサーバの容量が適当なのかどうかは使ってみなければわからず、場合によっては再移行も必要なのではないかと覚悟を決めております。

京都で起業して3年目を迎えましたが、また起業家支援を本格化させて2年目を迎えていますが、まだまだ新しいことの連続です。新しいことは最初は自分で体験したいとの思いから今回のサーバ移行もできるだけ自分の手でやっています。システムに詳しい人間からすれば手間取りすぎなのかもしれませんが、新鮮な発見も多くて楽しくもあります。

サーバを移行して直後のため不便なこともたくさんありますが、慣れればきっといい方向に進むと判断して決行したものです。早く共有するみんなにとって一番いい形が見つかればいいなと思っています。
posted by 奥田圭太 at 18:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 会社の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

研修の難しさに思う雑記

最近、他人様の研修を覗く機会がちょくちょくあります。私は研修とまでは言わないものの私設の勉強会「びびこむ」を主催しています。そんな中で研修とは本当に難しいなと痛感しています。

まず、参加者の満足度と研修の効果は本来合致するはずなのですが、実際はそうでもありません。参加者は研修の楽しさであったり気持ちの高揚によって満足度を左右されがちです。参加者同士のディスカッションが一番楽しかったというアンケート結果が多いことからもそのことがうかがえます。ですが、それらは効果があった気であったり、瞬間的なモチベーションに過ぎず、継続しません。あるいは研修だけで満足してそれが日頃の行動に反映されなかったりします。ですが、研修する側は参加者の盛り上がりも重要なのである程度そこの部分をやらざるを得ません。研修する側が参加者に何かを気づかせる、あるいは継承すると仮定するならば、「人気の」参加者同士のディスカッションそのものは研修する側が不在である以上研修効果は薄くなります。あくまで手段に過ぎないはずです。

もう一つの問題は参加者のレベルです。参加者のレベルは事前に知っていれば別ですが、実際には当日感じることの方が多くなります。また参加者のレベルと一括りに言っても参加者の中でも差があります。場合によってはその差がとても大きくなります。そんなとき、どの参加者のレベルに合わせるのか、全員を満足させることは不可能ではないか、という問題は抱えることになるのです。

目的はただ一つだけのはずです。研修の効果です。ですが、そこには参加者の満足度(当日の印象)とレベルのばらつきという大きな課題が横たわっています。

ある方は講演をするためにはその3〜5倍分の講演資料を準備する必要があると仰っていました。そうです、目的は一つですが、手段は3倍も5倍も用意しておいて、その場に応じて手段を機動的に組み合わせていかなければいけないのです。レベルを掴むもの、その場の楽しさ、核心、交流・・・そういったものをきちんとその場に応じて組み合わせていかなければいけないのです。

研修は相手(参加者)があってのものです。その相手を掴み、その上で最も最適な手段をコーディネイトする。研修とは本来かっちり決められたものではなく、流動的に変化するものであるべきです。そしてそのことは企業体も同じでしょう。

目的は一つ。その目的達成のために柔軟性を持って挑む。そして、その柔軟性の裏づけになるのがあらゆる手段を準備しておくこと、それらを機動的に組み合わせたり分離させたりする力なのだと思います。
posted by 奥田圭太 at 13:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 四方山話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月12日

念願の関東進出

といってもバリュークリエイトのことではありません。バリュークリエイト関東進出については目下進行中ですので、近いうちに発表できればと思っております。

以前にバリュークリエイト事業のサンプル(サンプル11コチラ)として書かせていただいていたのですが、関西の企業様の関東エリア初進出が前向きに進行しておりました。それは私の思い描いていた姿でもあることから非常に面白く、楽しみに話を進めておりました。おそらく1年半ほど前の話です。

その後、進出場所にぴったりなものが見つかりとんとん拍子に話は進んでいきました。しかし、そこで大きな問題が複数発生し、それをひとつひとつクリアしなければいけなくなったのです。当初予定をどんどんずれ込み、企業様も私も本当にヤキモキしました。納得が行かないこともたくさんありました。それでもなんとか一歩ずつ進み、あとは役所関連(申請関連・許可関連)の詰めとなったところでバリュークリエイトの手を完全に離れ当事者にお任せしていました。

そして、それらのものが全てクリアされ、役所関連も全て整備され、ついに進出に向けてGOが出ました。そのご報告とお礼を昨日応援していた関西企業の常務様よりご丁寧なことにいただきました。

具体的スケジュールは年明けから地鎮祭・着工となって4月にOPENの見込みです。私が長く思い描いていたものであり、私自身が一番楽しみにしていたことの実現が確実になりました。関東地域でのこの企業様の成功は確信しております。小さな小さな一歩だったものが大きな花として開花するその姿がはっきりと目に浮かびます。OPENが心のそこから楽しみです。必ずや足を運ぼうと思います。祝関東進出!
posted by 奥田圭太 at 13:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 会社の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月11日

KUNNAを何本持っていますか?

連日書いておりますが、12月は忘年会シーズン。忘年会には私は必ずと言っていいほどデニムで出かけます。そうです、「KUNNA(クンナ)」を穿いて出かけるのです。

KUNNAとは1年半くらい前に出会い、急きょLAに赴いたり日本進出(逆輸入)を積極支援して、今や日本国内でも雑誌やセレクトショップで見かけていただけるようになり、天然藍なんぞはおかげさまでけっこう売れております。そんなKUNNAを関わっている人たちにPRするために穿いて出かけるのです。

おかげさまで注文が殺到します(笑)

触って穿いてもらえればその価値は必ずわかってもらえるという確信からできるだけ触ってもらう機会を作りたいのです。そして触ってもらうだけで注文へと進みます。「この機会を待っていた!」と言ってくれる人もいたりします。そして辿り着くのが「はきたい!」です。

KUNNAを何本持っていますか?という質問をよくいただきます。私が現在所有しているのは4本です。サイズは全て31インチです。

そこで、それでも良ければなのですが、事前にご連絡いただいた方には試着の機会を設けます。上の「はきたい!」をまずは叶えたいのです。その上で気に入っていただけたら(というか気に入っていただけると確信しているので)ご購入いただけたら幸いです。

あるのはメンズ31インチ4種類です。事前にご連絡いただければ自宅から持ってきておきます。ご注文も承れる範囲で承ります。それについてはサイズもご指定いただけます。お気軽にお申し付けくださいませ。

KUNNAの日本での販売強化、一気に加速させます。
posted by 奥田圭太 at 11:06| Comment(4) | TrackBack(0) | 四方山話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月10日

イベントラッシュはなおも続く・・・

12月に入って昼は各種イベント、夜は忘年会というイベント尽くしです。まだ当分続きそうです。

さて、土曜日・日曜日と各2種のイベントを覗きに行ってきました。

(1)プレゼン龍
龍谷大学のビジネスプランコンテストです。けっこう有名だと聞いていたので相当大掛かりなものを想像していたのですが、よく見る規模のものでした。内容としてはビジネスプランコンテストと銘打っていますが、ビジネスでも事業プランでもなく、プレゼン力を競うものでもなく、アイデア勝負の学生らしさコンテストの印象でした。とはいえ、こういったものを続けていっている姿勢には共感しました。

(2)My Design(就活生コミュニティMaterial)
最終回ということで見学に行ってきました。何度も延期や中止があったなど相当迷いながらやっていた運営陣を知っていたので感慨ひとしおです。出席者側から見れば紆余曲折過ぎて何度も見放したこともあったでしょうが、運営側にはとても経験になるものだったと思います。最終回は幸いにしてきちんとした講師の方がやっていて、一つの価値観の提示として参考になるものでした。出席者の学生さんにもそれはあくまで一つの考え方と鵜呑みだけにせず消化して、いろいろと幅を広げていってくれればと思って眺め入る時間でした。近くにいた2回生と少しグループワークをして参加者気分も味わってきました。

(3)ホームメイドフェスティバル(関西ユースフェデレーション)
時間がなかったのですが、せっかくよく知る学生さんたちもたくさんいるとのことだったので駆け足で見学。ホームレスの人たちと学生が自由に交流する場を作った企画。会場入りするなり温かい雰囲気が漂っていました。どちらが学ぶではなく対等の立場で接する、その環境だけを提示しようとするこの団体の姿勢がよくわかりました。ホームレスのバンド演奏をみんなで一緒に歌っているところも味わってダッシュで退席。

(4)就職支援団体One-Up交流会
社会人の一人として参加したのですが、早速知っている学生が同じテーブルに配置になってしまいました。1回生の学生さんもいて驚きでした。さてさてグループワークはさほど感想はなかったのですが、自由交流会でほぼ2名とずっと話し込んでしまい、50名程度おられた学生さんのほとんどとお話できず残念、かつ、自分の役割を果たせなかったと運営側に申し訳ない気分になりました。せっかくお誘いいただいたのですから立場をわきまえないとダメですね。

さていよいよ12月21日は09年卒業の就職活動生に向けた盛り上がり要素満載の企画「ジョブパーティ」です。就職活動生はお申し込みをお早めに。
→ http://www.jobparty.jp/
posted by 奥田圭太 at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 会社の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月09日

ジョブパーティー

特別な合同説明会のお知らせです。ついにやっちゃいます。

超大手にも出会うこともできれば、元気なベンチャー企業にも出会えます。ここにしか出展しない企業もあります。総勢20社ほど。この出会い!!チャンスです!!

基本はフリースタイル☆

学生×社会人×なんと企業の方まで、一同で交流☆

一般の企業説明会では一方的に聞きっぱなしですが、今回はラフに本音やより近い距離で話せる特別な機会!!ブースで話すもよし、フリースペースで立ち話もよし。

そして学生200人の中でも就活仲間もつくっちゃおぅ!!これから情報交換はとても大切ですからね♪

<詳細>
「就活パーティー〜企業が攻めてくる合同説明会〜」
日時:12月21日(金)時間:13時〜17時
会場:なんばプレイス
交通:なんば駅13番出口直結難波御堂筋ビルディング6F
対象:2009年度卒業予定の方

<参戦企業代表例>
大手旅行代理店『JTB西日本』
大手旅行代理店『H.I.S』
東証一部上場システム会社『CSKホールディングス』
大手証券会社『三菱UFJ証券』
産業機械メーカー『光洋サーモシステム』
不動産ベンチャー『グッドライフ』
OEMベンチャー『京都真創』
ITベンチャー『Qript』

3名にiPodが当たるクリスマスプレゼント満載の事前申し込みもまだまだ受付中です。この機会に是非ともお友達にもお声かけくださいませ。

●●●最新情報・その他詳細・事前申し込み●●●
■携帯→ http://jobparty.jp/m/
■PC→ http://www.jobparty.jp/
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

事前情報や当日のことでご不明な点やご要望がございましたら
お気軽にメールなどでお問い合わせくださいませ。
■お問い合わせ→ info@jobparty.jp
皆様のご参加を心からお待ちしております。
posted by 奥田圭太 at 10:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 四方山話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月08日

「タロットカード殺人事件」

前作「マッチポイント」と同じような出演陣・スタッフでありながら、まったく気色の違う作品。謎解きサスペンスの構造ではあるが謎解きに関しては反則満載で、ライトさが際立つコメディ。

オチまで一気に駆け抜けていきますが、内容はほとんどありません。どこまでも軽やかに小さな笑いの積み重ねで進んでいきます。論理的に言うならば反則もそこかしこに出てきます。小気味いい台詞のキャッチボールに可愛らしい動きの数々、会場そこかしこにくすくす笑いが起こります。

ウディ・アレンという独自路線を突っ走る映画監督が、一人の女優スカーレット・ヨハンソンを愛でるために気持ちのよい快走を続けています。ウディ・アレンという男に可愛さを見出せる人にはおススメです。ここまでされると気持ちがいい、というのは私の感想です。

■作品概要
題名/「タロットカード殺人事件(原題:Scoop)」
2006年/イギリス/ワイズポリシー
監督・脚本・出演/ウディ・アレン
出演/スカーレット・ヨハンソン ヒュー・ジャックマン イアン・マクシェーン
会場/京都シネマ
夏休みを利用してロンドンの友人宅に滞在中のアメリカ人学生サンドラは、遊びに行ったマジック・ショーで、敏腕新聞記者ストロンベルの幽霊に遭遇し、巷を震撼させる連続殺人事件の犯人が青年貴族ピーター・ライモンであるという特ダネを明かされる。ジャーナリスト志望のサンドラはスクープをものにしようと、三流マジシャンのスプレンディーニこと同じアメリカ人のシドと組んで上流階級のピーターに近づく。
posted by 奥田圭太 at 23:05| Comment(0) | TrackBack(2) | 本・映画・舞台・ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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