2007年06月10日

PV目標設定!?

友人の結婚式や二次会に出席すると一度にたくさんの友人と再会を果たすことになります。新しい二人の関係が生まれると同時に過去のたくさんの出逢いの関係を再構築してくれる素晴らしい機会でもあったりします。いつでも会えると思いがちで、そう思っているうちは意外に会わなかったりする友人と再度会わせてくれます。

このブログは、何故か友人たちが熱心に読んでくれていたりします。

そんなありがたい友人である読者たちや友人であるブログの先生たちにも会えるのです。

そして、こんなブログを毎朝の目覚めにしてくれているじょーじさん(おはよう!昨日はお疲れ様!と私信をしてみる)やブログの先生であるちょうさんとブログの話をした結果、PV(ページビュー)目標を5年後までに月間100,000に設定することにしました。今は20,000ちょいなのでおよそ5倍の規模です。

このブログはひっそりと進めてきました。これを機に前に出ようと思います。今まで全くしてこなかった広報活動も少し進めようと思います。リンクもほとんどしていませんでしたが、被リンク数も増やす努力をしようと思います。もちろん読んでいただく為に読んでいただいている方々の意見をもっと聞いてもっと取り入れようと思います。それが一番だと思っています。他にもできることがあれば教えてください。更新頻度は無理をしたくないのでこれ以上上るわけではありません。「ほぼにち」継続です。

目標月間PV100,000。

我ながら思い切ったものです。ですが、たくさんの刺激を受ける中でたくさんのものにチャレンジしていくことは大切です。たかがブログ、されどブログ。そんなことの積み重ねだと思うのです。
posted by 奥田圭太 at 08:29| Comment(2) | TrackBack(0) | ページのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

入交じった日

今日はビジネス仲間でも友人でもある方の結婚式の二次会に出席すべく東京に来ております。明日朝一番で京都にとんぼ返り予定です。そんな中に飛び込んできた訃報で感情的にいろんなもの、幸せや不幸せ、過去や未来が入交じって過ごした時間でした。

不幸というのは伯父の急逝です。この伯父さんは私の面倒を驚くほど見てくれた人です。ご自身に息子さんがおられないからか私のことを自分の息子のように可愛がり、そして期待をしてくれていました。心のどこかでその期待に応えようと私自身も思い続けていましたし、伯父さんもそれを喜んでくれていたと思います。勝手に逝くなよ、おっちゃん。最後にいなかった自分を恨みながら伯父さんに笑いながら苦言をかけたいのです。

幸せは幸せ満開の結婚した友人でした。出会って4年くらい経つ友人なのですが、その幸せな姿はやはり気持ちのいいものです。彼とはこれから仕事でもいろいろ絡むと思っています。三木谷さん、そりゃ男気ないぜよ。そんなことを率直に思いながらも、新郎(友人)新婦の幸せな顔を見ているときはいろいろ忘れられて私にも有難い時間でした。不幸せは自分にこもりますが、幸せは周りにも伝染して届くのでいいです。

複雑に入交じった感情。ですが、どちらも新たなスタートを意味するものですし、そういう意味では未来を見て前向きに捉えるものです。止まるは易し、だから進もう。
posted by 奥田圭太 at 00:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 会社の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月09日

国立新美術館「スキン+ボーンズ-1980年代以降の建築とファッション」

国立新美術館に行ってきました。
外観1.JPG 外観2.JPG 
建物としてもとても面白く、ぶらぶら散歩するだけでも気分が少し晴れてきます。国立新美術館開館記念「大回顧展モネ 印象派の巨匠、その遺産Claude Monet:L'art de Monet et sa postérité」で多くの人出で賑わっていました。「若冲展」と同様に入場までに待ち時間があり、会場内も混雑して観難そうでした。といっても私が行った目的はモネではありません。

「建築とファッションの対比と融合」をテーマにした「スキン+ボーンズ-1980年代以降の建築とファッション」です。
HP http://www.nact.jp/exhibition_special/2007/skin_and_bones/index.html
このホームページのみどころ・概要・構成のところを見るだけでもかなり楽しめるのですが、実際の立体物を見ると「AMAZING」と声を漏らしていた外国人の心境がよくわかります。

私はテス・ギバーソンさんの考えがその全ての原点のように感じました。私も子供の頃、座布団やダンボールそれこそ服やなんやらで部屋で秘密基地(小さな部屋内部屋)を作っていました。その発想が全ての原点です。そこにこの題にもなっているスキン(素材類)やボーンズ(骨組み・構造)の進化があってどんどん融合していったのだと思います。

ファッションが幾何学をどんどん取り入れて表現を広げ、建築が流線形や重なるボリューム感をどんどん取り入れて表現を広げていく。その過程を流れるように展示してくれています。

机がスカートになったり、椅子が鞄になったり、Yシャツをたたんで立体物を作ったり、カーテンウォールで家を作ったり、カーボンファイバー素材の布で建築を手がけたり・・・。昔話題になったA-POC製法があったり。人間というものを包むそのシェルターとしての美しさと組み合わせの面白さが満載でした。

■展覧会概要
「スキン+ボーンズ-1980年代以降の建築とファッション」
Skin + Bones: Parallel Practices in Fashion and Architecture
http://www.nact.jp/exhibition_special/2007/skin_and_bones/index.html
主催/国立新美術館 ロサンゼルス現代美術館(MOCA)
建築家/坂茂 プレストン・スコット・コーエン ディラー・スコフィディオ+レンフロ ニール・M・ディナーリ・アーキテクツ ウィンカ・ドゥベルダム/アーキ・テクトニクス アイゼンマン・アーキテクツ フォーリン・オフィス・アーキテクツ(FOA) フューチャー・システムズ フランク・ゲーリー ヘルツォーク&ド・ムーロン 伊東豊雄 ジャコブ+マックファーレン グレッグ・リン・フォーム ミラーリェス+タグリアブエ(EMBTアルキテクテス) エレナ・マンフェルディーニ ノイトリング・リーダイク・アーキテクテン アトリエ ジャン・ヌーヴェル オフィスdA オフィス・フォー・メトロポリタン・アーキテクチャー(OMA)/レム・コールハース 妹島和世+西沢立衛/SANAA テスタ&ワイザー ベルナール・チュミ
ウィルキンソン・エア・アーキテクツ J・ミジン・ユン 吉岡徳仁
ファッションデザイナー/フセイン・チャラヤン コム・デ・ギャルソン アルベール・エルバス(ランバン) テス・ギバーソン 菱沼良樹 マルタン・マルジェラ アレキサンダー・マックイーン 三宅一生 ナルシソ・ロドリゲス ラルフ・ルッチ ナンニ・ストラーダ
ヨーリー・テン オリヴィエ・ティスケンス(ロシャス) イザベル・トレド ドリス・ヴァン・ノッテン ヴィクター&ロルフ ジュンヤ・ワタナベ ヴィヴィアン・ウエストウッド 山本耀司
会場/国立新美術館
日時/2007年6月6日(水)〜8月13日(月)
posted by 奥田圭太 at 18:37| Comment(2) | TrackBack(2) | 本・映画・舞台・ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドタバタ段落

新規事業展開に合わせて新規オフィスの開設を急ピッチで進めています。そんな中で大枠になるであろう「オフィスの概要」「参加メンバー」「仕組み(2つの融合事業)」が固まってきました。昨日の参加メンバーの集いでファーストステップは完了です。

(1)水曜日に新規オフィスにぴったりの商品を見つけました
クライアント先の新商品なのですが、新規オフィスのイメージにぴったりはまりそうな商材を見つけました。運命の出逢いだと瞬間的に思いました。それを新規オフィスに導入する方法を打ち合わせ中です。

(2)木曜日に新しい仲間が正式にJOINしてくれました
ずっと一緒にやろうと約束していたSなのですが、上記のように大枠が決まる中で役割も明確化してきて、正式にバリュークリエイトにJOINしてもらうことが決まりました。部下としてではなく、パートナーとして力を発揮してくれると確信しています。新規事業展開の主軸をお任せするつもりです。また私より年上です(笑)

(3)金曜日に参加メンバーたちの集い(お披露目会&交流会)をしました
今回の新規事業展開には多くの参加者(会員)が必要だったのですが、想像以上に多くの人たちが会員になってくれました。まだまだ増殖させていくつもりです。今日で会員のルールも特典もほぼほぼ完成形で提示できました。あとはみんなでそれをフル活用していくだけです。活用してなんぼ!活用こそが活性化の源泉!みんなで作っていきましょう。

これからも参加メンバーは募集しています。ご興味のある方は下記のリンク先をお読みの上、お申し込みくださいませ。
http://white-base.seesaa.net/article/40105911.html
現在説明会は行っていませんが、お申し込みいただいた方には個別に説明いたします。
posted by 奥田圭太 at 11:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 会社の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月08日

第11回「京都発!!勉強会!!」正式告知

第11回「京都発!!勉強会!!」を開催いたします。

今回のテーマは「起業・就職Vol.2」です。「異業種交流会」兼「大学生の業界研究支援」です。

基本的には講義形式というよりはグループワークのような形になります。 起業・就職に関心の高い人のための勉強会を実施します。 もちろん就職活動生でなくても参加大歓迎です。

内容は
起業を志す学生・大企業就職希望の学生・ベンチャー就職希望の学生にその理由をスピーチしていただいたり、大企業に勤める社会人・ベンチャーに勤める社会人・資格を持って働く社会人・外資に勤める社会人・公務員・転職経験者・起業経験者・・・に実体験を語っていただき、みんなで起業・就職・自分の将来についてディスカッションをする。
を予定しております。

就職活動中の学生さん、内定あるけど確信のない学生さん、就職活動を控えた学生さん、転職を考える社会人さん、起業を目指す全ての人たち、既存の枠を超えていろいろなものに触れたい全ての人たち、

お待ちしております。

※当日は様々な業界の社会人、様々な大学生などが参加します。就職活動にも、起業にも、ビジネスマンにも、役立つものが詰まった会です。

■勉強会概要
第11回「京都発!!勉強会!!」
日時  2007年6月16日(土)
     13:00〜 グループワーク
     15:00〜 交流会
会場  オフィスワン四条烏丸13F 大研修室
    http://www.office1-kyoto.com/access.html
    ※今回はこの場所を見学するだけでも参加する価値大です。来れば分かる! 
参加費 100円(ドリンク代・予定)
参加人数制限は原則先着順で30名程度。
終了後はフリータイムや食事会への移動を計画中。

参加希望者は
こちらにコメントしていただくか、私奥田圭太@管理人までメールをください。表明方法は代表者が「奥田 3名」というように、代表者と友人を含む合計人数を表明してください。

ご質問がある方は気軽に奥田圭太@管理人までご連絡ください。

●●第1回「京都発!!勉強会!!」起業・就職Vol.1の様子はコチラ
http://white-base.seesaa.net/article/12309522.html
http://white-base.seesaa.net/article/13611467.html

2007年06月05日

そのただ一言にでも

何度も書いていますが、このブログは「自分のため」であり「会社の発信」という極めて自己満足・発信主義から端を発しているものです。その中で「自分のために」極々特定の人に向けてものすごく狭義に書いたりしています。そういう意味でも完全に独りよがりが強いブログだと言えます。

それでも、最近は、ある特定の人の顔はもちろん、その向こう側にいるであろうたくさんの見知らぬ人も意識するようになりました。そういう意味では外交的に文章を紡ぐようになったと言えるかもしれません。

「自分のため」に何気なく書いていたものから、他人様のためにとは言えませんが「他人様のどこかに」「ひっかかれば」と自分の言葉を信じ始めたりしています。自分の意図がどこまで通じるかは自信がなく、せめて自分の意図しないところでも何でもいいので、ほんの些細な言葉でもいいので「ひっかかってくれ!」とブログ更新後に念じてみたりしています。そう、全く誰かも知らない人に向かって。

私は文筆家でもなければ、先生でもありません。それでも反応してくださる方々がたくさんおられることをこのブログを通じて体感しました。

自分が教える立場とはどうしても思えません。ですから、私の失敗を見て感じていただいてもいいですし、私の薀蓄を見て別の角度を知ってくださってもいいですし、私の過ちを捉えて自分の考えを確信していただいてもいいですし、私の思い込みに少し力を感じていただいてもいいですし、私の悩みに勇気付けられていただいてもいいですし、私の思わぬところに自分自身の何かを投影していただいてもいいですし・・・。このブログをどうしていただくかもあなた次第です。

だからせめて、誰かの何かにほんのほんの少しでも「ひっかかる」ものになっていればいいなと最近思っています。

多くの方からメッセージをいただいたりします。本当に感謝しています。そのほとんどが私の思わぬことだったりします。どんなものにでも、どんな方法でも、どんな形でもかまいません。ただ一言でも、なにかひっかかっていただければ幸いです。
posted by 奥田圭太 at 00:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ページのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月03日

「若冲展 釈迦三尊像と動植綵絵120年ぶりの再会」

念願の「若冲展」に入ることができました。

前回入ろうとしたときは40分待ちでした(→コチラ)。今回は朝一番に行ったにもかかわらず、最終日ということもあってか「120分待ち」でした。間違いなく並んで立っている時間のほうが実際に美術館内にいる時間より圧倒的に長いです。美術館内でも制限が多く、観ている時間で言えばあっという間です。とはいえ、若冲初期作品から水墨画の傑作群に色彩満点の動植物綵絵は並んで観る価値はあります。

感想。とてもわかりやすい良さでした。

まん丸と浮かび上がるコントラスト。
この方の筆跡はとても丸みを帯びています。印象に残るのがまん丸な月と動物たちのまん丸な瞳です。それが表情を与えています。
もう一つがコントラスト。水墨画でも色彩画でもそうですが、濃淡・赤と白のコントラストが強烈で、それぞれの色が浮かび上がるように描かれています。それがまた表情を与えています。

素人にもわかりやすくとてもとても手間がかかった大作の数々。ただただそれに没頭している姿が誰の目にも浮かぶことでしょう。遠くから観たときの浮かび上がるコントラストと生き生きとした絵。近づいたときの驚くほど細かい線の数々。遠くから観たときに動いていた全体が、近づくと部分が動き出します。鯉のうろこに鳥の羽根一本一本。遠くで見ても近くで見ても素人にもわかる懲りようです。隔てるガラスがなければもっと良かったのですが。

「釈迦三尊像と動植物綵絵」のあの空間はまさに芸術でした。一瞬だけ頭が空になり観賞の人込みが消えたように思え、あの絵に囲まれた自分一人を感じたときは鳥肌が立ちました。お寺であのガラス張りがなく、あの人たちがいないただそこに一人になったとき、そこには何が起こるのでしょうか。そんな贅沢の極みにただ憧れるのでした。

ところで、ここまで連日満員。ああいう公開方法であればなんら実害はないと思うので、ずっと公開していればいいのに、と個人的には思います。

追伸
伊藤若冲。若沖、若仲といろいろ表記しがちですが、性格には「にすい」のようです。かく言う私も「仲」や「沖」と表記しておりました。

■展示概要
開基足利義満600年忌記念「若冲展 釈迦三尊像と動植綵絵120年ぶりの再会」
http://jakuchu.jp/jotenkaku/
主催/相国寺 日本経済新聞社
協力/宮内庁
画家/伊藤若冲
会場/相国寺承天閣美術館
日時/2007年5月13日〜2007年6月3日
posted by 奥田圭太 at 22:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・映画・舞台・ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月02日

社長なんて会えちゃったりするものなんです

昨日、とある東京の会社の社長様が私に会い来てくださいました。

実はこのお方の姿を初めて見たのは5月18日のこと。とある団体主催のセミナーが関西のとある大学で開かれたものを拝聴に行きました。そのときに壇上におられたのがこの社長様でした。講演内容ではなく取り組んでおられる内容でどうしても気になることがあって、帰宅後に意見をメールで社長様宛てに送らせていただきました。今思えばなんと生意気で不躾なことでしょう。しかし、そのメール内容に興味を持っていただいた社長様としばらくメール交換しているうちにとんとん拍子に「お会いしたく存じます」になり、社長様の京都出張に合わせてあっさりと実現してしまいました。

京都オフィスが開設準備中であったため、クライアント先の応接でお話させていただくこと1時間半。自信を持って意見交換をさせていただきました。この会社が近年の取り組まれていることとこれから取り組まれたいことにたくさんの意見をさせていただき、また多くのことを教わりました。今回はわざわざお越しいただいて本当にありがとうございました。京都オフィス近辺に来られることも多いようで定期的にお会いさせていただくことになりそうです。

思えば同じようなことを過去にもありましたし、一度や二度のことではありません。たとえば会社設立してすぐの頃のことです。ブログで振り返ると11月。
http://white-base.seesaa.net/article/9595682.html
あのときはこちらから会いに行きました。あのときも1ヶ月も経たないうちに会えてしまったものです。
posted by 奥田圭太 at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 会社の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

植物園開園

昨日、植物園を開園いたしました。
植物園.JPG
というのは完全なる冗談です。

実は、今月に「バリュークリエイト京都オフィス」が開設予定で、昨日はその引渡しでした。上記はその京都オフィスの写真です。まだ備品も何もありません。来週中にはある程度すべてをそろえて、再来週からネットも開通してOPENの見込みです。

で。真ん中におわしますのが「幸福の木」さんです。
幸福の木.JPG

これからこのオフィスで一緒に頑張っていく仲間からの京都オフィス開設祝いです。このオフィスのシンボルにしようと思っています。お越しになられたときは是非可愛がってください。

今日はその備品も何もないまっさらな京都オフィスでこれから一緒に頑張っていく4人でミーティングをしました。オフィスのOPENをイメージしながら「この場所をどうしていきたいか」について有り余る時間を使って話し合いました。私の想いもたくさんぶつけました。この場所が新しい仕組みのスタートとなるのです。

余談ですが、私が一目惚れしたCDシステムをこのあとお店に見に行きました。散々「そんなはずないわ〜」みたいな反応だったみんながそれを見るや「納得!」と変わって面白かったです。そんなわけで購入決定です。音楽溢れるオフィスにしましょう。 
posted by 奥田圭太 at 12:18| Comment(2) | TrackBack(0) | 会社の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。