2007年05月11日

最終日

いよいよ最終日です。最終日といっても3回目でした。本日、予定通り新規事業展開説明会の第3回を開催することができました。本日は5名の方にご参加いただきました。2回を経ていたこともあって慣れが過ぎたのかかなり省略しながら説明したのですが、みなさん迷いながらも高い関心を示してくれたように感じられました。第1回、第2回、第3回と全て進め方も雰囲気も違ったのですが、参加者の吸収の速さはどれも目を見張るものでした。

第1回の模様は→コチラ  第2回の模様は→コチラ

今日の説明会の前には、第2回中に発案されて私自身の構想も固めるに至った大きい投資の話もまとめてきました。あとはこれを周りの意見も参考にしながら行動に移すだけです。

説明会を実施して本当に良かったと思っています。自分の考えを自ら発信することで自分の考えをまとめあげることができました。参加者の反応を見ているうちに余計なものが削ぎ落とされ、さらに新たな価値が付加されました。なによりも自分が想像していた以上の可能性の広がりを感じました。

Bには電話とメールで連絡をしたのですが、これが京都発として発端になり、別のアイデアとつながっていく大きな大きな流れの輪になる予感がしています。「大学(学校法人)」「学生団体」「学生自身」の活性化が今回の企画でしたが、そこからどんどん進行していく流れを一貫して見られるチャンスを感じています。活性化の溢れる中に身を置くことができるチャンスをイメージできています。自分が当初思っていたよりもどんどんおもしろくなっていきます。これまた「脳みそが沸騰」です。「つながるつながる」です。

説明会に参加してくださった15名の方には心から感謝しています。この場を借りて厚く御礼申し上げます。そして、一人でも多くの方のジョインをお待ちしております。すでにお返事をいただいている多くの方にはもちろん存分に行動していただくつもりです。まだお返事をいただいていない方はゆっくり考えて結論を出してください。よろしくお願いします。
posted by 奥田圭太 at 00:45| Comment(2) | TrackBack(0) | 会社の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月10日

スタイルシート11

2ヶ月に一度ペースでスタイルシートを変更しています。本当に飽きっぽい性格だな、と思います。散髪をするように爽やかに気分をスッキリしたかった気持ちの表れです。毎日ご覧になっている方にとっても気分転換になっていればいいのですが。

さて、今回は3つの重要点があります。

(1)外部委託により一人では勝手に変更ができなくなった。
以前にご紹介したようにこのブログは運営を外部委託しています。(経緯・詳細は→コチラ)そのため変更しようと思うと彼の作業も必要になります。一人で勝手にとはいかないのです。今回も急な私の気分に彼が無理矢理付き合わされた感じです。

(2)流行のブログパーツなるものを散りばめてみた。
今回のスタイルシートは「FLO:Q」 というブログに付随するサービス(ブログパーツ)などを作っている会社の提供物です。なので、右側にそのタイアップ広告が入っています。更に右下にはグーグルのページランク解析がついています。更についでに言うとブログ会社提供のアクセス解析はかなりあやしいというSさんの意見もあって実験的にアクセス解析も別途やり始めました。

(3)キーワードアフィリエイト(キーワードマッチング・リンク広告)をやめた。
前々から評判が悪く、周りからもはずすように勧められていたキーワードマッチング機能をはずしました。これで私が意図的にリンクを貼らない限りリンクは発生しません。見た目もかなりすっきりしたブログになりました。実は記事一つずつ修正が必要なので初期1年分くらいはまだはずしきれていません。暇なときに少しずつはずしていく予定です。一気にやる方法をご存知の方はご教授ください。
ちなみにキーワードマッチングのみでのアフィリエイトでは年間で振込手数料にもならず、1円もゲットできませんでした。

いつものように過去の変遷を記録しておきます。

全てSeesaaの付属品で
「ブルー(両サイドバー)」
→年始三が日「賀正(右サイドバー)」
→通常モード「シンプルオレンジ(右サイドバー)」
→3月より「若草(右サイドバー)」
→3月6日より「若草(右サイドバー)色いじりオリジナル」
→5月22日より「light pole(右サイドバー)」
→8月1日より「カラスウリ(右サイドバー)」
→9月27日より「その世に見る夢(右サイドバー)」
→年始のみ「賀正(右サイドバー)」
→通常モード「和柄『紋様』(茶) (右サイドバー)」
→3月12日より「和柄(右サイドバー)」
→3月15日より「和柄(右サイドバー)色いじりオリジナル」
→「FLO:Q style [Gr2](右サイドバー)」
です。
posted by 奥田圭太 at 15:32| Comment(2) | TrackBack(0) | ページのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月09日

二日目

昨日、予定通り新規事業展開説明会の第2回を開催することができました。(第1回の模様は→コチラ)今回は6名の方にご参加いただきました。ラストの第3回は明日10日(木)18:00〜です。参加していただける方はコメントまたはメールをお願いします。

今回は社会人の方もおられたのもあって、奥田を知ってもらう・お互いを知るために気楽なコミュニケーションをという第1回(→コチラ)とは違って、かなりこちらの想いと構想を伝えるTHE説明会形式でやらせていただきました。基本的に一度は私と話したことがある人たちだったのですんなり理解をしていただけたようで、少し驚きました。自分の考えていることは一歩違えばCRAZYなものだと思っていたので、参加者の皆さんがすんなりと受け入れてくださったのが不思議でもあり驚きでもあり、なによりも喜びと確信となりました。自分が面白いと思ったことが価値として認められる実感、まさに私が起業したただ唯一の目的です。

今までにない真面目な雰囲気だった中でも私が求める柔らかな発想も生まれたりはじけたりしました。まさに「おもしろいことの集合体かつ拡散体」になれる可能性を感じました。この人たちであればできそうな気がする、という快感が走りました。彼らの可能性が最大限に膨らみ、彼らの結びつきが有機的になることがイメージできました。あとはこれをマネージするのがバリュークリエイトの役割です。

第1回第2回で想定以上の参加数を得ることができました。その中で大切な実感・確信を得ることができました。そして、想像以上のレスポンスもいただいています。それは数という意味でもアツさという意味でも可能性という意味でもです。まさに想像以上のおもしろさが降り注ぎ始めています。

やりましょう。壮大なその先を信じて。
posted by 奥田圭太 at 23:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 会社の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月08日

京都文化ベンチャーコンペティション

京都府で「京都文化ベンチャーコンペティション」が開催されることになりました。

詳しくは→募集要項.pdf
もしくは下記ホームページへ
http://www.pref.kyoto.jp/bungei/venturecompetition.html

懇意にさせていただいている京都府庁の方からご案内をいただきました。

これまで培ってきた京都の文化を新たな角度から捉え、新しい生活の輝きを生み出す独創的なアイデア等を募集し、そのアイデアをしっかり育てていくことを目的とされておられます。

文化資源や文化芸術の力を活用したビジネスモデル・ビジネスアイデアで社会に対して新しい文化的インパクトを与えるもの。幅「伝統的文化」から「新たなライフスタイルの提案」まで心豊かでより質の高い生活に寄与するもの。が対象とされており、起業を目指す人やアイデアを発表したい人を個人やグループ問わずに募集されています。

もちろん受賞者には助成金も出ますし、京都府のバックアップを全面に受けることができます。人・モノ・金の全面バックアップを約束されています。

ご興味のある方はチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

実際の募集に先駆けて、5月19日の京都文化ベンチャーコンペティションの講演会・応募説明会が開催されます。→講演会チラシ.pdf
少しでもご興味を持った方はまずはこちらから足を運ばれることをおススメします。
posted by 奥田圭太 at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 四方山話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月07日

今日はたくさんの汗をかいて働きました。まさに肉体に汗して働くです。荷物をたくさん運ぶという肉体労働です。

私は額に汗をかかずに稼ぐ人を悪いなどとは決して思いません。その人たちは間違いなく体内(脳・頭の中)に必死に汗をかいているから稼げるのです。肉体的に汗をかいているのではなく、体内に必死の汗を溢れさせているのです。そうでなければ社会的価値である対価は手にできないはずです。

一方で肉体的に汗をかくというのも、これは対価を得る仕事としても人間の本能的営みとしても素晴らしいことだと思います。なによりも気持ちが違います。本能的充実感と爽快感があるのです。

今日は日ごろ運動しない私はたくさんの汗をかきました。日ごろ重たいものを持たない私は握力低下で手がプルプルしました。背筋と腰ががくがくしています。それでもとても楽しい一日でした。頭よりも体を動かす、無心の喜びがありました。仕事をしてリフレッシュするとはこういうものを言うのでしょう。

さて、明日がとても楽しみです。今日の結果が現れるのは実は明日のはずです。さあ来い筋肉痛!!
posted by 奥田圭太 at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 会社の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月06日

初日

予定通り新規事業展開説明会の第1回を開催することができました。日曜日なのに参加してくれた4名様には心から感謝です。引き続き8日(火)19:00〜と10日(木)18:00〜とあと2回開催予定です。参加していただける方はコメントまたはメールをお願いします。

さて、本日の第1回だったのですが、実は2名の方は本当に初対面。思い切って申し込んできてくれた人たちです。そんなこともあって会議形式ではなく、喫茶店で気楽な感じで行いました。新規事業展開の説明も大事ですが、それ以上に「奥田」という人物を知ってもらうほうがいいと思ったからです。それにこちらからの説明会というよりも、これから一緒にいろんなことをやる可能性のある彼らのこともイチからしっかり知りたいと思ったからです。

幸いにして4人とも積極的に話を聞いてくれました。きちんと説明したというよりはヒントを散りばめてイメージの中で自分の姿を想像してもらうような形にしました。まだまだお互いを知らない中で積極的な交流がまずはメインになると思ったからです。その中で私の言うことを聞いてもらうことが目的ではなく、その中で彼らの可能性が最大限に膨らみ、彼らの結びつきが有機的になることが目的だからです。組織ではないのですが、大きな大きな矢印(→コチラ)を作りたいのです。そのためには彼らが思い切った行動を重ね、逆に私に関係性や要望をぶつけてくれることが大切なのです。

今日会った人たちが、明日からちょっとでも今日のことを意識して行動してくれれば、今日の説明会は成功です。自分の言葉を信じている私は、それさえ起こればあとは勝手に結びついてくると確信しています。次に彼らが私に会いに来る日がとても楽しみです。どんなことを、どんな関係性を、どんな面白いことを要求されるのだろう。それが楽しみで仕方がないのです。
posted by 奥田圭太 at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 会社の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

会社の器と矢印

会社の抱えられる人財の幅と会社の度量は比例しています。

まだ設立間もない会社はその求心力・急伸力が求められます。そのときに必要とされるのが矢印でいうなれば「細く尖った矢印」です。全員が一つのものに向かってがむしゃらに一致していなくてはなりません。小さな小さな一つのものに向かって一点集中でぶつかっていくことが必要となるからです。まさに一丸です。できること(得意なこと)に向かって社長という求心力のあるものに必死で食らいついていく感じです。その段階では全員が役割関係なく全てのことをやり、全てのことに一緒にあがかなくてはいけません。

ある程度会社が大きくなってくると、次は役割の分担とビジョンが生まれてきます。ビジョンと方向性が示され、その中において個々人が求められる役割の中で自主性を発揮して動くことが求めれれます。矢印でいうならば「少し太い矢印」です。少し太い矢印の範囲内で細く尖った矢印(各部署)が実力を発揮するのです。同じ方向性を目指している各部署がその中で自己を持ち始めるのです。この段階では社長はプレイをするのではなくビジョンを示すことが求められ、その中で各部署が自己を持って役割の中で必死であがかなくてはいけません。会社にも「自分とは違う人間」というものへの理解が求められ、そういう人財を生かすことが求められます。逆にいうなれば、そういう人財のおかげで自分たちができなかったことができるようになったりするのです。

更に会社が大きくなると、役割の明確化とマネジメントが生まれてきます。この段階になると急伸力よりも安定成長が求められ、企業としての度量が求められます。矢印でいうならば「太い矢印」です。その太さ、受け入れられる人財の幅がその企業の器です。必ずしも一丸となっていないが方向性は同じ、少なくともその企業へコミットしている人財に対してマネジメントすることが求められるのです。自分の価値観に無理矢理求心するのではなく、大きなビジョンを提示し、その中で役割の明確化という度量で個々人のできることをするフィールドをマネジメントするのです。「自分とは違う人間」というものへの許容が求められるのです。これができてくると受け入れられる人財の幅は広がり、また会社の幅もそれに合わせて広がります。まさに公共の器に近づくのです。

会社の成長段階によって求められる人物像は変わります。そこで求められているのは人財の成長ではなく、もしかしたら会社側の度量の広がりなのかもしれません。会社の規模が大きくなるにつれて、活用できる人財の幅も広がらなくてはそれ以上大きくなることは不可能だと言っても過言ではないでしょう。しかし、そのどの段階においても一貫性を持っていなければいけないのがビジョンであり方向性なのです。そこに一貫性がないと会社は前の段階に戻ってしまいます。新しいビジョンでイチから始めなければいけないのです。

そうやって考えていくと、会社の成長とは、当初から示していた細く尖った「矢印がその方向を変えないままに太くなっていく」こと、なのかもしれません。
posted by 奥田圭太 at 11:29| Comment(0) | TrackBack(0) | コラム:言葉津々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月04日

社長という身分

まさにゴールデンウィーク(GW)中です。休むと決めてからはしっかりと休んでおります。休みたいときに休む、こういうことができるのが「社長」というか自分で会社をやっている身分なのでしょう。

私は常々言っていますが自分が社長であるという意識がありません。実感もありません。これは会社を経営する身としては問題のあることで、意識を持った行動を必要とされているにもかかわらず意識ができていないという面もあります。

それでも私には自分が社長であるという意識がどうしても生まれてきません。それは30歳になったときには社長と周りから呼ばれる、認められるようになろう、という強い意志の裏返しなのだろうと思います。

つまり、私は社長になりたいのです。その一方で、自分のふがいなさからまだまだ社長にふさわしくないと痛感しているのです。会社という箱は今や誰にも容易く作れます。社長という肩書きを手に入れるのは簡単なことです。ですが、社長に「成る」というのはやはり大変なことなのです。

今まさに私はゴールデンウィーク(GW)を実感しています。休むと決めて休んでいるからです。休むということにおいても能動的に決定するというのがこの身分の特権であり怖さでもあります。自分で経営をするということは、休むことも自由であり働くことも自由です。だからこそ、この休むということにも責任を感じたいと思うのです。
posted by 奥田圭太 at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 会社の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月03日

「ごめんなさい」「わかりません」

今日はある企業の若手社員さんと喫茶店でゆっくりとお話をしていました。

彼はこの4月に社会人2年目になったのですが、彼が入社したてのときに何度か研修のような形で話を聞かせたことがあります。そんな彼から営業の仕方についての相談を受けたのです。ある人との出逢いで衝撃を受け、イチから学びたいと思って私に頭を下げてきたのです。

話は少し飛びまして、今年は別のある会社の内定者研修をしたのですが、その研修後数週間してその参加者とディスカッションをしてその成長振りに驚きました。成長の基盤は「素直さ」「謙虚さ」にあるとしみじみと思わせてくれた出来事でした。

話を戻しまして、今日の彼はその成長の基盤に近づこうという姿勢の表れだと感じました。

実際のところ、今日、彼に話した内容はほとんど彼が入社したてのときに話した内容と同じです。違いは彼自身に「聞く耳」があるかだけです。今日の彼は実体験の衝撃もあったおかげで私の言葉の意味に対して理解も納得もできたことでしょう。

営業の関する話を別にすると彼に伝えたことは「自分の弱さを正直に出せることが強くなる方法だ」ということだけです。「ごめんなさい」や「わかりません」「教えてください」が素直に言えることが大切だということだけです。

自分の弱さを表に出すというのは勇気が入ることです。「わかりません」と言うのは格好の悪いことですし、恥ずかしいことでしょう。ですが、そこでわかったふりをしていてはわからないままに歳を経てしまいます。それこそ本当に分からないと恥ずかしい年齢になってしまいます。わからないことを認めればわかることができるのです。その積み重ねが成長です。

彼は今日、私に頭を下げたわけです。少なくとも与えられた研修ではなく、自分で頭を下げて取り組んだものです。その姿勢で成長のきっかけはすでに手に入れています。あとはそれを継続して行動に移せるかです。格好悪くてもいい、恥ずかしくてもいい、その姿勢は必ず輝くのですから。
posted by 奥田圭太 at 00:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 会社の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月02日

ゴールデンウィーク取得

本日2日(水)より5日(土)まで休暇を取ることに決めました。

6日(日)には新規事業展開説明会を開催するので、それまではゆっくりとぽけ〜として過ごそうと思います。実のところを言いますと、あるクライアント先にゴールデンウィーク(GW)中は入り浸ろうと思っていたのですが方針急転換です。根を詰めていたことをいったん放棄するというなかなか私にはめずらしいことです。前向きに言うと、距離を置かないと冷静になれないでかえって暴走してしまうという判断です。後ろ向きに言うと、急なるガス欠です。あるいは根を詰める先を見失いました。

この休暇は、できるだけたくさんのことから距離を置いてみようと思います。忘却・放棄という別世界に身を置いてみようと思います。

瞬間的なのでしょうが、ぽっかりと穴が開きました。火はあるのですが、火のつけどころが見つからない状態です。自分ひとりで継続性を担保しようとしているからかもしれません。自分の手元で肝心の先につけるべき火だけがメラメラしていました。それがあまりに勝手すぎて収拾がつかないのか、それが消えたのか、それをつける先を見失ったのか。

さて、この休暇でどういうものが見えてくるのか。休むときはしっかり休むというのが私の考え方なので思い切り腐った生活を送るつもりです。その先に「正しい火」がつくのか、「正しいつける先」がぱっと開けてくるのを信じて。距離を置くことで新鮮にモノが見られるとおっしゃった言葉を信じて。

ちなみにこういうことを書くと心配してくださるありがたい方々がいます。そういう方たちにご心配いただかないように書いておくと、毎度のこと(→コチラ)ですので大丈夫です。ここに書くのはある特定のものに向けてであるので、この状態になっているのもある特定のものに関してのみで、全体的には順調です。ご心配無用にございます。
posted by 奥田圭太 at 01:09| Comment(4) | TrackBack(0) | 会社の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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