2006年11月30日

第8回「京都発!!勉強会!!」プレゼントについて

12月16日(土)13時より開催の第8回「京都発!!勉強会!!」ですが、まもなく募集人数である30名に達します。

※勉強会の詳細、お申し込みは→コチラ

ですが、せっかくのクリスマス企画なので締め切ってしまうのはあまりに切ない!なんとか多くの人に参加してもらえるように運営側の工夫をします。せめてせっかくのクリスマスプレゼントは皆さんに受け取って欲しい!!

そんな自慢のクリスマスプレゼントが本日完成して届きました。

正直なところ半分「ネタ」気分ではあったのですが、思いの外、誰の目にも「おもしろい」ものに仕上がりました。皆さんが手にしたときの反応がとても楽しみです。まさに当日来た方たちだけのためのお楽しみです。断言します!どこに行っても手に入りません。完全オリジナルプレゼントです。

もちろん誰が受け取っても嬉しいものも発注しました。前日には届く予定です。そちらも実は一般では売っていない代物です。お楽しみに。

今回は参加費が500円(ドリンク代・プレゼント代込)といつもより高い設定ですが、必ず相当額以上のお返しができることがこれで確定しました。

あとはゲームを楽しんでいただくだけです。「世界の縮図ゲーム」です。
誰でも簡単に参加可能です。ゲーム感覚でチームに分かれてワークショップに参加していただくだけで、経済の仕組みや世界のことを体感してもらいながら、コミュニケーションスキルが身についたりもします。ゲーム(競争)としても単純に面白いので、騙されたと思って楽しみにきてください。

それでは開催まであと2週間(いつもの募集期間くらいですね)です。こぞってご参加いただけるのを楽しみにしております。

チャージアップ

バリュークリエイトは顧客開拓の新規営業はほとんどしませんし、見積もりを提出することもまずもってありません。ほとんどがお客様や友人・知人からご紹介を頂いてお取引を始めさせていただきますし、取引価格も単価・算出根拠はほとんど定まっておらず、お客様が見出した「価値」に対してお客様に算出していただき、ご提示いただいております。

取引価格よりもお客様との信頼関係やなによりも「おもしろさ」を優先して取引を行っているのが現状です。

つまるところ、私たちとの取引価格を決めるのは原則お客様です。

そこからお取引が始まり、単価や取引価格が上がるとき、それはまた格別な喜びがあります。今週、あるお客様より単価の見直し(大幅な価格UP)のご提案をいただきました。このお客様とはこのタイミングで一度見直し(UPとは限らずdownもありうる)をするというお約束ではありましたが、その約束のタイミングでUPしていただくことが決まりました。

これはバリュークリエイトに当初期待していた以上の「価値」があったと認められたのだと素直に喜んでおります。取引開始時では期待値に過ぎず、実態価値とは無関係に価格が算出されることのほうが多いわけです。ですが、取引中に価格が見直され、UPされるということは当初の期待を上回ったという確信が得ることができ、取引開始以上に喜びを感じることができるのです。

バリュークリエイトのご提案するものは実感していただく以外ご納得いただくのが難しいものがほとんどです。だからこそご実感いただき、またそれを価値として認めていただくことは何よりも嬉しいことです。

取引価格上昇見直し(あるいは取引価格発生)は、バリュークリエイトとして価値を認めていただいた最大の喜びと、今まで以上に期待されているのだという極めてありがたいプレッシャーのつまった、最高のご評価の一つです。
posted by 奥田圭太 at 15:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 会社の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月29日

誤解なきようトラックバックのこと

ある会をきっかけに仲良くしている友人からトラックバック申請が来ました。

彼がブログの更新頻度を上げようと決意したところで、私の記事のいくつかの記事にトラックバックしてくれると言うではないですか。ブログを読んでいるだけでもありがたいのにさらにリンク・トラックバックとは、非常にありがたく嬉しい申し出です。この場も使いまして、ありがとうございます。自分の記事を踏まえて誰かが記事を書いてくれるなどというのはドキドキしますし、何よりもそういうつながっていく感覚が面白いです。

一方でふと思いました。何故、そんなにご丁寧にメールで申請してきたのだろうか。トラックバックて自由にリンク張っていくことじゃないのだろうか。そして、思い当たりました。これじゃないか!?過去に私が書いた記事(→コチラ)のせいではないかと思うのです。

今でも関連性のない広告トラックバックは絶えません。私の影響でブログを始めた友人からも削除方法や撃退方法を相談されます。私も時々発生してこまめに削除しています。

一方で関連性のあるトラックバックは大歓迎です。トラックバックしていただいた記事にはできるかぎりトラックバックをお返しするようにしています。

コメント、リンク、トラックバック大歓迎です!

そういう風につながっていたブログたちを将来紹介し合えていけたらと思っています。
posted by 奥田圭太 at 22:58| Comment(2) | TrackBack(0) | ページのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

未知力の話

未だ知らないが故に発揮される力があります。

しかし、それは発揮されるのではなくそもそも備わっていた力であり、ある壁が障害となって備わっていないと思われていたものに過ぎません。

多くの人は未知なるものに遭遇すると否定から入ります。それは間違いなく未知という点においてすでに困難であるからです。「知らない」「経験したことがない」というだけで充分に恐怖であり、大きな壁に思えるのです。ですが、やってみなくてわかるものか!と考えられる人もいます。この違いは一体何でしょうか。

そこには、誤解を承知で言うならば「若さ」が存在します。この若さというものは次の二つが含まれています。(1)失うものの少なさ(2)柔軟性、です。

(1)失うものがないが故に飛び込むことが出来ます。チャレンジすることが出来ます。恐れを知らない、なんて言われるものです。
(2)想像力が定型化されていないが故に未知なるものでも「ありえるもの」と受け入れることが出来ます。その柔軟性があれば、ありえるものとして、どうしたらありえるのかを考えることが出来るのです。

この二つを持っていれば、未知であるが故に逆に大きなパワーが発揮されます。「知っているもの」「経験したこと」による制限やとらわれから解放され、無心で全力投球できるからです。知らないからこそ全力を発揮することが出来るのです。

成長の指標の一つである「出来るようになった」というのは、経験によりできるようになったという付加していくものと、自分の中の壁を取り払うことでできるようになったという除去していくものの両面があると思います。

最近、バリュークリエイトのインターンシップ生の成長を見て思います。彼らにはできるだけ「できないと思っていただけ」という経験をしてもらいたいと思っています。その経験をしたインターンシップ生の成長には目を見張るものがあります。その経験をしたものは「できないと思う」ことの無意味さを知ったからです。

私は誤解を承知で「若さ」という言葉を使いました。ですが、よく考えてみてください。未知なるものにチャレンジしたくらいで失うものなど普通はほとんどないのではないでしょうか。(1)失うものの少なさというのは若さの特権でもなく、未知なるものに対するという点においてはほとんどの人が当てはまるのではないでしょうか。
そして(2)柔軟性です。これこそが「アホになれ」というものです。
これが難しかったりします。そして、これができる人が、非常に成長の早い人であったりします。このことはまた書きたいと思います。

未知なるものへの挑戦。失うものなどそうあるものではありません。
だから。無心で必死にやってみてから考えればいいのでは。と私は思うのです。
posted by 奥田圭太 at 14:51| Comment(2) | TrackBack(0) | コラム:言葉津々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月27日

営業を自負する人よ

営業に必要なことはなんでしょうか。

よく営業力と言われるものが「プレゼン力」「説得力」「コミュニケーション力」などと言われる、いわゆる物事・想いを伝える強い力でしょう。簡単に言うととても能動的な能力、アグレッシブと捉えられる能力です。それ故に営業は攻撃部隊と思われがちです。

ですが、営業のコアとはそこにあるのでしょうか。攻撃的な営業が果たして最終的な幸福を導いているのでしょうか。

攻撃的な営業は刈取りです。逆に言えば、そこには何も残りません。優秀と勘違いされている営業の多くは、その場の最高のパフォーマンスであり、長期的ビジョンで見たときにその営業マンの瞬間風速に過ぎません。それは営業マン個人の実績としての幸福であり、会社間の幸福とは言えないのです。

私は尊敬する先人二人から次のことを学びました。

営業はお客様との最前線にいるという意味において会社の顔になりうる。故に会社の信用を一番根底で支える、逆に言うと会社の信用に忠実でなくてはならない。そして、根本にはお客様の「要望」と「わがまま」を見極める力が最重要である。

(1)3分の1法
営業の多くには前任と後任が存在します。新規開拓の人であっても多くの場合後任が存在します。つまり「自分のときだけ」の付き合いになってはいけないのです。前任に感謝し、後任のやりやすいように、を常に心がけていなくてはなりません。自分がお客様の「わがまま」に対応できたとしても、それは将来的負担・リスクにしかならないのです。常に会社として対応できる、前任・後任を意識して営業することが大切です。

(2)NOと言える営業・誤魔化さない営業
お客様の「わがまま」にはNOと言えることが大切です。またわがままでないとしても会社として対応不可のものははっきりとお断りしなくてはなりません。誤魔化しも同様です。誤魔化しは小さなズレを生み、それを放置していくとどんどん傷口は広がります。お客様にだけ良い顔をしていることは、最終的に無理なものは無理なのですから、最後の最後で裏切ることとなり、それは最も信用を失う行為です。自分のときだけ誤魔化せても、会社の信用としては破綻するのです。

営業もプロフェッショナルでなくてはいけません。そして、このことは営業以外の全て、人としての生き方にも通じます。

周りの人のことをよく考える、絶対に誤魔化さずに無理なものは無理と真実を言う、そんなアグレッシブとは正反対な、当たり前で誠実なことが営業のコアであると思います。
posted by 奥田圭太 at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | コラム:言葉津々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

香取慎吾ファンに告ぐ

テレビ朝日毎週土曜日23時から放送の「SmaSTATION」という番組があります。SMAPの香取慎吾さんが司会を務める世界の情報バラエティ番組です。

そんな素敵な番組でなんとバリュークリエイトも携わる映画「はんなり」が紹介されたかもしれません。25日(土)放送のときにもしかしたら数秒かもしれませんが「はんなり」が流されたという情報があります。もしかしたら来週放送かもしれません。

ご覧になられた方がおられたら情報をください。
録画しているという私にとって奇跡的に貴重な方、ダビングしてください。

緊急!!香取慎吾さんファンの方!!SmaSTATIONファンの方!!情報ください!!

業務連絡のようになってしまいましたが、奇跡を信じて、お願いします。

はんなりHP http://www.geishamodern.com/index.html
バリュークリエイトと「はんなり」の関係→コチラとかコチラ
posted by 奥田圭太 at 00:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 会社の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月26日

石井聰亙作品集DVD-BOXT発売記念イベント

敬愛する映画監督石井聰亙さんのトークイベント&サイン会に行って来ました。

10月28日に発売された「石井聰亙作品集DVD-BOXTPUNK YEARS1976-1983」の発売記念イベントです。初期8o作品を含む初期6作品収録。「高校大パニック」「1/880000の孤独」「突撃!博多愚連隊」「狂い咲きサンダーロード」「シャッフル」「アジアの逆襲」の6作品DVDに加え、「狂い咲きサンダーロード」の上映用フィルムコマ、160ページのブックレット、数々の特典映像・オーディオコメンタリー満載のDVD-BOXです。買って観るべし!

今日のイベントでは石井聰亙監督の原風景が垣間見れた気がします。

スマイリー原島さんとのやりとりでは数々の人名やグループ名が登場しましたが、今日の会場にいた人はどの程度反応できたのでしょうか。陣内さんの名前にすら反応ほとんどなかったですし・・・。ちょっとコアファン向けでした。とはいえ、掛け合いは面白く、原風景である博多、時代というものを感じることが出来ました。特に音楽のルーツの話とかはコアながらかなり面白い分析でした。スターリンやフールズの貴重なライブ映像も見せていただけました。
非常に石井監督の人柄溢れる良いイベントでした。少年のような目や発言が心地良かったです。これからも映画を作って欲しい、その思いのまま走って欲しい、と強く思いました。是非、海外行ってでも撮ってください。今日お話のあった3本が実現することだけがファンの願いです。サインは宝物です。

「石井聰亙作品集DVD-BOXTPUNK YEARS1976-1983」は本当に素晴らしい出来です。「必死」というものを心身で感じることが出来ます。これらの映画は撮り終えたあとに「もう無理。よくよく考えたらああしたら良かったとかいろいろあるかもしれないけど今は考えたくない。」という極限に達していたと思われます。それくらいそのときの「全力」「必死」がぶつけられた作品群です。衝動、強い思い、とまでも言いません。何か走りたいと思った(それが何かわからないままでも)ことのある人、実際に無心で走った経験のある人、何かわからないけど熱い感情がわきあがったことのある人・・・。買って観るべし!

私は大学1年生のときに急に熱くなって、1円も持たずに京都〜奈良を自転車で疾走しました。奈良に着いたときのあの汗は忘れられません。その汗を石井作品を観ていると思い出します。

■イベント概要
「石井聰亙作品集DVD-BOXTPUNK YEARS1976-1983」発売記念イベント
石井聰亙監督トークイベント&花田裕之アコースティックライブ
出演/石井聰互 スマイリー原島 花田裕之
会場/タワーレコード梅田NU茶屋町店
日時/2006年11月26日(日)15:00開始

posted by 奥田圭太 at 22:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・映画・舞台・ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

紅葉狩り

京都は嵐山に紅葉を観に行って来ました。

地元京都の紅葉を急に意識した理由は、ずばりアメリカ人に教えられたからです。アメリカでも紅葉はあるそうですが「あの色は出ない。黄色とかもあるけど何か混じった感じの色。はっきりと色が出るのは日本の紅葉の美しいところ。きれいな赤は日本で観て本当に感動した。」と熱弁されたのです。あまりに当たり前のことのように観てしまっていた自分を省みました。思い起こせば学生時代に大学前の沿道に黄色鮮やかな銀杏の落ち葉が敷き詰められていたときは「黄色の絨毯」と至極感動したものでした。そこで今回はそんな色の鮮明さを意識して見に行こうと思い立ったのです。

あいにくの曇り空でしたが、それでもきれいなものはきれいでした。

紅葉狩り1.JPG  紅葉狩り4.JPG

最後だと思って見に行ったのですが今年は例年に比べて色づきが遅いみたいで、まだ早いかな、とさえ思いました。急に冷え込んでは来ているので来週くらいがちょうど良い頃合いかと思われます。

紅葉狩り2.JPG  紅葉狩り3.JPG

嵐山は存在そのものが観光のためのように出来ていて、着いてしまえば歩くだけでそこかしこに観るもの(四季を感じるもの・名跡)もありますし、名物(和菓子・湯豆腐・湯葉)のお店もそこらじゅうにありますし、人力車や川下りもすぐ体験できます。

今回はぶらりと一周歩いてきました。何度となく来た嵐山がとても新鮮に思えました。
posted by 奥田圭太 at 11:18| Comment(2) | TrackBack(0) | 京都ならではの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月25日

オーバーホールしましょう

オーバーホールした腕時計が帰って来ました。

オーバーホールとは、時計を分解掃除することです。簡単に言うと、時計を一回分解して部品に点検・洗浄・交換などの必要なことを施し、もう一度組み立てて新品のときのような精度に復活させるものです。機械式時計などは特に3〜5年くらいに1度するのが理想とされています。

私はAuguste Reymond(オーガスタレイモンド)というスイスメーカーの手巻腕時計を愛用しています。購入してから8〜9年経っています。その間丁寧に手巻きしてあげることで快適に動いていました。ですが、さすがに手巻きを巻いているときの音や巻き具合に違和感があって、社会人になったときから出そう出そうと思っていたオーバーホールについに出すことになりました。

オーバーホールになかなか出せなかったのは、邪魔くさいというのもありましたが、それ以上に「よく分からない」ということがありました。一体どこの時計屋さんに頼んだらいいのだろうかと。
メーカーに直に頼むのが基本ですが、私は実質輸入で買ったためメーカーにどうやって頼めばいいか分からず、ましてやメーカーの直売店も日本にはなく、信用できる時計屋さんを捜すしかないのですが、このお気に入り時計を見つけて以来時計を買ったこともなく・・・。

そんなときに見つけたのが「トゥールビヨン」というネットでもオーバーホールを受け付けてくれる時計屋さんでした。ブログも開設されていて、トゥールビヨン吉田さんの人柄になんとなく惹かれて注文。メールでしたが非常に丁寧な遣り取りで、無事時計が今日帰ってきました。

今日から着けて出かけていますが、非常に快調です。巻き心地があの頃を思い出すというか、毎日巻くのが楽しかった頃を思い出しました。

順調にいっていたとしても、必ずちょっとずつどこかに歪みは生まれているものです。折を見て一度リセットして新しいスタート台を作ることはとても重要です。そうでないと歪みが蓄積とともにぎしぎしと音を立て始め、最後には壊れてしまいます。人間でもモノでも、そして企業でも・・・。

オーバーホールは定期的にしましょう。それが一生モノを手にする基本です。

トゥールビヨンHP http://www.tokeisyuuri.com/

posted by 奥田圭太 at 20:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 四方山話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月24日

iタウンページ

「iタウンページ」を携帯のお気に入り登録しましょう。

と、これは宣伝ではありません。取引先の社長様が「俺は毎日使ってる。一日何回も使うのが当たり前。」「絶対便利」「今日もすでに○回使った」とこんなんも出来るよ、あんなんで便利よ、とあまりにも熱く語るので使ってみました。

断言します。むちゃくちゃ便利です。

タウンページのインターネット版を「iタウンページ(アイタウンページ)」と言うのですが、タウンページは皆さんご存知でしょう。ご家庭にある黄色のやたらと分厚い冊子です。いろいろな業者の電話番号簿と言えばいいのでしょうか。なぎら健壱さんとピエール瀧さんがコマーシャルされてます、あれです。
はっきり言ってあまり使うことはないと思います。重たいだけで見つけにくかったりもします。

ですが、携帯でiタウンページ(アイタウンページ)は使うべきです。

行き先の電話番号を入力するだけでかなり見やすいMAPが出てくるのです。

これはすごく使えます。
出張でのホテルや新規訪問先の場所。パソコンで事前に調べてプリントアウトしていませんか?挙句の果てにそのプリントアウトしたものを忘れたりしたことはありませんか?
そんな気苦労がこれを使えば全く不要なのです。目的地の電話番号だけあれば充分。最寄り駅に着いたらiタウンページに目的地の電話番号を入力するだけ。あとは地図を見ながら目的地に向かえます。地図の縮尺も自由自在なので迷う心配ありません。
営業職のビジネスマンはもちろん、就職活動の学生さんにもぴったりかもしれません。もしかしたら観光にも大活躍かもしれません。

他にもいろいろと使えそうです。これから試していこうと思います。
ですが、何よりも、上記の使い方が出来るだけでも「お気に入り登録」の価値ありです。

※普通に「タウンページ」で検索すればサイトはすぐに見つかります。
posted by 奥田圭太 at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 四方山話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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