2006年10月31日

「キンキーブーツ」

ベタでシンプルな話で、とても小気味いい清清しい作品でした。

なんといってもテンポがいいです。これはオーソドックスで清清しく感じさせる脚本と小気味いいカメラワークからくるものです。本当にとんとん拍子にストーリーは進んでいきますし、突拍子もないようなその内容もすんなり納得できて進んでいくのであっという間です。それでいてひとつひとつが楽しい。実話をアレンジしたものなのですが、田舎臭さも人臭さも温かさに包まれています。

また、そんな中に映画的醍醐味がしっかりと含まれています。
ラスト近くのミラノでのショウシーンは圧巻です。インパクトといい、美しさといい、迫力といい、音楽といい、映画的魅力が詰まっています。

とても単純な話なのに、英国映画の特徴である脇役の生き生きとした表情も相まって、観終わったあとに爽快感が残ります。久しぶりにすっきり気持ちのいい映画でした。

■作品概要
題名/「キンキーブーツ(原題:Kinky Boots)」
2005/イギリス/107分/ブエナ ビスタ インターナショナル
監督/ジュリアン・ジャロルド
出演/ジョエル・エドガートン キウェテル・イジョフォー
    サラ=ジェーン・ボッツ ユアン・フーパー
会場/みなみ会館
「どうしたらいい?」が口癖の、優柔不断なチャーリー。そんな彼が、倒産寸前の片田舎の靴工場を継ぐハメに。突然現れた救いの女神は、ドラッグクイーンのローラ(♂)。ロンドンのSOHOに“美”のカリスマとして君臨する彼(女)は、クラブ・エンジェルの人気スター。歌も上手いが、腕っ節も滅法強い! だが、彼女の悩みは、ドレスを脱ぐと自信のない男に変身してしまうことだった。町中のヒンシュクを買いながら、二人が作り始めたのはドラッグクイーン御用達のキンキーブーツ。直訳すれば“変態ブーツ”!?
日本では女王様ブーツとして知られるエナメルにスーパーヒールのSEXYブーツ作りで一発逆転の再起を狙う、実話に基づいたハートフル・ストーリー。保守的な田舎町を襲った強烈なカルチャーギャップが、笑いと涙と感動を呼ぶ。とんがったユーモアはピンヒールよりも鋭い!

キンキーブーツキンキーブーツ
販売元 : Amazon.co.jp DVD
価格 :
[タイトル] キンキーブーツ
[出演] ジョエル・エドガートン
[レーベル] ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
[監督] ジ..
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posted by 奥田圭太 at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・映画・舞台・ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月29日

「JAIL BREAKERS」

生音を聴きに行った、という感想だけにしておきます。

基本的にG2さんには脚本を期待してはいけないなと毎度思います。今回もそれを重ねて思っただけでした。特に一人の人にフォーカスを当てるが故にますます冗長な作品でした。あまりにもたくさんなこと(親子愛・恋愛・複数の友情・男気・権力・・・)を全部詰めようとして要らないシーンがたくさんになったように思います。

松岡さん云々はさておいて、河原さんのシーンはほとんど要らなかったのではないでしょうか。河原さんの女装はこの作品の数少ない笑いのシーンかもしれませんが、正直それしかないのかというほどの繰り返しで飽きました。オチにつながるとはいえ・・・。

個人的に良かったと思うのは。
植本潤さん!この人の声の幅広さ(可愛いキャラと権力側につく殺人者キャラ)にはドキリとします。篠原ともえさんとのやり取りは笑いにつながりますし、テンポがいい。三上市朗さんとのやり取りはしんみり温かい。
篠原ともえさんの歌声!最初の声は特に震えました。いつもと声色違いますがその発声はすごいものです。いつものそのままの声ならもっとすごいですし。
大高さんの一人世界!唯一といってもいい敵役。最後までしめてくださいました。さすがベテラン。
コング桑田さんの抑え気味はちょっと物足りない。年寄り役なのでかなり抑え気味の演技をされていました。カーテンコールで歌っている姿が気持ちよかったです。

全体的には物足りない感じです。
役者さんたちがいいだけに期待しすぎていたのもあるのでしょうか。ライブとして観れば、やっている人たちも楽しそうで、生音はやっぱり良かったです。でも、それだけでした。なんか、もったいないです。

個人的にはいい席で個人的な目的だけでとても満たされた気分ではあるのですが、冷静に観たときに長いだけで物足りない演劇、短いけど生音はいいライブというのが感想です。

■公演内容
「JAIL BREAKERS ジェイルブレイカーズ」
作・演出/G2
音楽/松岡昌宏
出演/松岡昌宏 須藤理彩 河原雅彦 篠原ともえ
     コング桑田 三上市朗 久ヶ沢徹 植本潤
     川原正嗣 前田悟 久保酎吉 大高洋夫
会場/シアターBRAVA!
日時/2006年10月29日(日) 18:00開演
料金/8,800円
posted by 奥田圭太 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・映画・舞台・ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1周年

2005年10月29日開設。
2006年10月29日1周年。

2005年10月29日〜2006年10月28日
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2006年10月28日

身体で覚える教育法

ある学校の先生がこんなことをされたそうです。

朝日新聞「天声人語」を原稿用紙に毎日転記すること。

これを学生に課したのです。学校のない休日もその対象です。全て直筆を要求したそうです。簡単なようで続けるには過酷な課題です。

そして「目的」は知らされませんでした。

学生からは「何故?」という声が上ったそうですが、その先生は何も答えず、ただ書いてくるように要求しました。最近はパソコンや携帯電話の発達で文字を書く機会が激減していた学生にとっては苦痛以外のなにものでもなかったようです。続々と脱落者が出ました。不満も続出しました。それでも先生は何も言わず、書くことだけを要求し続けました。

最後まで残った学生たちは、自分の変化に気づきます。

いつの間にか字がきれいになった。
いつの間にか語彙が増えた。
いつの間にか読む喜び・書く喜びを知った。

それが先生の「目的」だと知ったとき、学生たちは感謝したのです。先生が自分たちの為に要求したのだとわかり、感謝したのです。

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2006年10月27日

営業がしたい!

バリュークリエイトは顧客開拓の営業はしていません。

基本的にはお客様や友人知人からご紹介いただいた企業様と取引を検討する、というのがスタンスです。信頼関係がとても重要な取引なので、信用できる人の紹介で取引開始するのがほとんどです。

一方、元々営業を得意としている人間が集まったバリュークリエイトでもあります。そこで「営業代行」のような概念が生まれ、お客様の技術やプロダクトを提案するという営業をすることを生業にしようとしたりもしています。

しかし、私自身は今ほとんど営業の機会がありません。

お客様の営業をすることも、私の既に親しくしている企業様同士のビジネスマッチングが多く、開拓のような営業はほとんどする機会がありません。しかも、営業代行という自身が営業として機能するよりも、指導・管理的な機能(マネジメント)を期待されることが多く、お客様の営業部隊を指揮することのほうが増えてきています。自分自身が最前線で営業する機会がほとんどないのです。

正直、身体がうずうずしています。

マネジメント層が自分でプレイしていては組織が大きくなれないことはわかっています。だから今、お客様のために必死でこらえているのです。

営業がしたい、自分でやったほうが早い、ということで何でもプレイしてしまうマネジメント層をよく見かけます。うずうずして我慢できないのでしょう。創業者の方にもよく見られます。ですが、それでは結局自分以上のことはできないのです。それでは組織は機能・成長しないのです。

今、そのことを理解してくれる部下(複数の取引先様の従業員さんたち)と仕事ができています。だから彼らは私に営業・プレイさせてくれません。それはその会社様たちにとってとても大切なことなのです。だから私は我慢できるのです。
posted by 奥田圭太 at 23:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 会社の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仕事を楽しめているかどうか

昨日は飲み会2件はしご、そのうち1件は先日のKBCCに参加したあるチームの打ち上げに参加させてもらいました。

そのとき学生さんに対して感じたこともたくさんあるのですが、それよりも私を見て「面白いことをやってそう」「楽しそう」と言ってくれたことが何よりでした。それが「仕事って楽しめるもの」「社会に出るのが楽しみ」につながっていってくれると思っています。

で。本題。

自分が仕事を楽しめているかどうか。

私自身は楽しめていると確信しています。ですが、そうは思っていても時々不安になる人もいるでしょう。そんなとき、全く違う分野の人(昨日で言うと学生さん)に自分が今やっていることを話してみましょう。仕事を楽しんでいるよ、と話すのではなく、今やっている仕事をそのまま話すのです。深く考えずありのまま話すのです。私が昨日実感したので、これはいい手だなと思った次第です。

楽しんでいる人の話は楽しい。楽しんでいる人は見ているだけで楽しそう。

なのです。

これは自身が気づく以上に発していることのようです。だから周りの人から「楽しそう」と言ってもらえたとき、間違いなく「思い切り楽しんでいる」のです。

逆に企業を見るとき。

楽しそうに働いている人の集団はやはり輝いていて、企業も元気です。
取引先を選別するとき、就職先を決定するとき、そこの従業員さんが楽しそうかどうか、それを発しているかどうかは一つの基準になりうるのです。

就職活動中の学生さんには、自分が志望する企業の従業員さんに「今やっている仕事の話」をしてもらうことをおススメします。「今やっている仕事は楽しいですか」ではなく「今やっている仕事を語ってください」です。そして、仕事の内容を聞いてメモを取るよりもその「人」を見てください。
その話しぶりで、その企業の従業員さんがどういったスタンスで仕事に取り組んでいるかわかります。

事務的な回答をする人は事務的に仕事をしています。
論理的な回答をする人は論理的に仕事をしています。
アツく語りだす人はアツい思いで仕事をしています。
楽しそうに話す人は間違いなく仕事を楽しんでいます。
posted by 奥田圭太 at 11:14| Comment(2) | TrackBack(0) | 会社の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月26日

立場変われば・・・

私は手帳とExcelを使って自分を管理していました。

自分がやることを整理、納期の徹底、先々のスケジュール感まで書いていました。簡単に言うと1ヵ月後にこうなろうと思ったことがあるとき、それまでに必要の行動を各日付を決めて書き込んでいたのです。忘れていてもその日になればその行動予定が書き込まれていて気づく状態です。今日やらなければいけないことが羅列されていて、いいプレッシャーになるだけでなく、明確に整理されているので落ち着くのです。よくあるタスク表のことです。

しかし、立場が変わると管理するものも変わります。

今、ある会社様で、私は指示項目を同じように管理しています。

誰にいつまでに何をしろといつ言ったのか。これが全てExcelで管理されています。一気に多くの人間を加速させるために圧倒的な指示量を発しているため、言ったことを忘れてしまいかねないからです。一気に変えることは大きなエネルギーを使いますし、一方でそれを理由に手を抜くと大きな落とし穴に陥ります。そういうときこそ細やかな徹底が欠かせないのです。

指示をして放ったらかし、これは上に立つものが絶対してはいけないことです。必ず、中間・納期と確認し、自分の発言に責任を持つとともに、指示した相手にも責任を持つのが当然です。そのためには指示した相手をマネジメントすることの前提として、自分の指示事項をマネジメントすることが必要なのです。

立場が変わると、自分の行動を管理するのではなく、自分が行動させることまで管理しなくてはなりません。そうすると使っている資料も変わります。

バリュークリエイトの社員数は少ないですが、お客様と一緒にやっていくことで多くの社員を抱えているような状況を経験させていただいています。私にはとても貴重な体験ですし、大きな成長につながると確信しています。だからこそ、指示した相手にも成長してもらえるように、自分の指示事項をマネジメントし、指示した相手をしっかりと見ていきたいのです。
posted by 奥田圭太 at 18:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 会社の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月25日

「組織化」放棄

今日は定期的にお会いさせていただいている人生の大先輩とディスカッションをしました。この方は4人の会社を40人規模の会社に成長させた原動力であり、今では大企業といってもいい企業の礎を築いた方です。

だからこそ、今の私の境遇を経験されてきているのです。その経験、それは私には非常に貴重なものであり、そこでの気づきをご教授いただいています。

今日は大きな気づきとなりました。

ずばり、今期バリュークリエイトのテーマに掲げていた「組織化」を放棄します。

理由は簡単です。
バリュークリエイトのような会社は悪い意味での「組織化」をしてはいけないと気づいたからです。

「組織化」とは役割の明確化と仕組みにあります。しかし、仕組みから入ると絶対にうまくいかないことはまさに企業様と一緒にやってきて痛感していることです。私たちがいわゆるコンサルティング会社ではないと言うのはそこに思いがあるからです。形からではなく、実践の中からこそ仕組みはできてくる、ということを経験しているからです。

そんな私たちが「会社」「法人」ということにいつの間にか縛られていたのだと思います。そこに個人事業主の限界を感じ、焦りが加わって、形に走っていたのだと思います。頭からスタートしたものではうまくいかないのは一番わかっている会社だというのに。

今日指摘いただいたこと。
バリュークリエイトのパートナーはそれぞれ別々の個性があり、お互いが別々のところをすごいと感じていて、支え合い・相乗効果が生まれている。それが役割分担をしてしまっては生まれてくるものも生まれてこない。そういうパートナーたちが組織化する意味はない、むしろしてはいけない。

根本論です。バリュークリエイトは在り得ない会社なのです。だからこそバリュークリエイト流の有機的結びつきをしていればいいのです。それを組織化だというのならば組織化しています。

組織化とは組織化するためにするものではなく、必要になれば自ずと組織化する。
posted by 奥田圭太 at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 会社の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月22日

おふぃす勝ふみ

京都観光と言えば「舞妓体験」と言ってもいいでしょうか。

舞妓体験は非常に人気のある京都観光の醍醐味の一つです。年齢を問わず、女性の方は一度はやってみたいと思っておられる方が多いようです。それだけ舞妓・芸妓というものは特別な次元の魅力があるのでしょう。

ですが、舞妓体験言ってもピンキリだということをご認識ください。流行ですから「舞妓体験」で検索するとたくさんの業者・施設が出てきます。その中から「ほんまもん」を見つけることは観光客さんにとっては非常に難しいことです。

私がおススメするのはただひとつ「おふぃす勝ふみ」さんです。花街の一つである上七軒で芸妓をされていた勝ふみさんが着付けからメイク、さらには撮影までしてくださいます。

こだわりは「ほんまもん」です。
まず、着物・帯・簪から何から何まで全て実際に舞妓・芸妓が着用していたものです。ここさえもきちんとできていない業者・施設の方が多いかもしれません。
次に、外出は不可です。理由は二つあります。ひとつは本物の舞妓・芸妓の作法を知らずに外出すると区別のできない人に誤解を与えてしまい、多くの方にご迷惑がかかるからです。たとえば、舞妓さんたちは日中にぶらついたり、写真を撮るのにピースをしたりは絶対しません。もうひとつは全て本物を使用しているため、傷・汚れは厳禁だからです。この地点で外出可の業者・施設は推して測るべしです。
そして、撮影の時には舞妓・芸妓が実際にやるポーズを指導してくださいます。これは意外に大切なことで、そのポーズをとるだけで一気に艶やかさや美しさがフィルムに焼きつきます。勝ふみさんが撮り方も撮られ方も両方ご存知だからこそ、お土産の写真には皆さん感動間違いなしです。

そんな勝ふみさんはバリュークリエイト参加映画「はんなり」にもご出演されています。というか、勝ふみさんのご紹介で私も参加することになったのです。私と勝ふみさんの出会いは、単純に京都観光に来た友人をお連れしたことからでした。私はその運に今でも感謝しています。「ほんまもん」を見つけられた喜びと次につながった喜びです。

おふぃす勝ふみHP
http://www.maikotaiken-katufumi.com/index.html
はんなりHP
http://www.hannari.info/

posted by 奥田圭太 at 19:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都ならではの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

さとみ秋限定メニュー

以前にご紹介した祇園の鉄板焼屋「さとみ」が秋限定メニューをリリースされました。食べに行こうと思っていたところ、当ブログで紹介して欲しいとご連絡を頂きましたので、先行ご紹介です。画像もいただいてみました。

★秋のおまかせコース★
(お一人様¥10,000)
・先付
・旬の素材を使った本日のオードブル
・本日のおまかせスープ
・おまかせ魚介類の料理
・焼き野菜
・特選黒毛和牛のステーキ〔フィレorサーロイン〕
・本日のサラダ
・白ご飯orガーリックライスorミニオムライス
・本日のデザート
・コーヒーor紅茶
※おまかせ魚介類の料理はアラカルトよりお選びいただく事もできます。
さとみ秋メニュー全体.jpg
さとみ秋メニューオードブル.jpg  さとみ秋メニュー柿.jpg
さとみ秋メニュー焼き.jpg  さとみ秋メニューサラダ.jpg
彩り鮮やかで、目で舌で季節を味わえることでしょう。

以前にこちらでご紹介したあたりから予約必須になっております。私も予約しないと入れてもらえません(笑)必ず予約してから行かれることをおススメします。

以前のブログ紹介記事→コチラ
鉄板焼祇園さとみHP http://www.hachiya.tv/satomi/index.html
※店内内装の素晴らしさ、アクセス、連絡先等がわかります
さとみを経営するはちやグループHP http://www.hachiya.tv
 


posted by 奥田圭太 at 17:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都ならではの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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